ウェスティンホテル東京 ザ・テラス

俺が雨を呼んだのか、雨が俺を呼んだのか。
やって来たのはこちら。
ウェスティンホテル東京 ザ・テラス
デザートブッフェ-MATCHA SYMPHONY-🧉
相変わらず天気に恵まれない人です(笑)
飛行機のチケとかホテルの予約もありますし、何より平日仕事を休む事が1番大変だったり😅
まぁ来たからには楽しまないと損ですからね👍
到着したのは開始時刻の2時間くらい前だったと思いますが流石に今回は誰もおらず(。-∀-)
けど待ってる間にちらほら参加される方も増え始め、結局最後は後ろの方まで列が伸びていました。
何ならこの前の苺より賑わっていたのでは🤔
てな訳で写真撮影からスタート📷️
めんどくさいのが居なかったからか快適空間🤣
けどゆっくり撮れる訳でもなく、開始直後の並び(最初のバー前に並ぶ列とは違う)に間に合わせる為には光速で撮影する必要があるから大変💦
特に1人で参加される方は開始直後の列に遅れても良いならゆっくり撮影、それが嫌なら早々に撮影を切り上げ列に並ぶかのどちらかだと思う。
実際この日もこちらが撮影を切り上げるタイミング(時間にすると約5分程)には軽く10人以上が列を作っていたので…(笑)
こういう時は複数人で参戦する方がメリット高いよなぁと感じてしまいますよね。
それでもまぁ1人は1人のメリットもありますから一概に言えない訳ですけど。
ではでは各メニューのご紹介🍰
いつもの飲むデザート。
ミルクをベースにした抹茶風味のテイストでさっぱりとした感じ。
出ました、季節限定モンブラン枠。
もちろん抹茶です(笑)
トップには抹茶チョコレートコポー、横にはオレオが添えられていました。
メインとなる濃厚な抹茶の風味を閉じ込めた抹茶ペーストの中にはディプロマットクリーム。
シンプルですけどこういうのが1番抹茶感を楽しめるかも知れませんね。
グラスデザート。
トップには蜜漬けにされた黒豆&杏子、コリコリとした食感から生ではなく干したドライアプリコットだと思う。
中はシンプルに抹茶風味の寒天でさっぱりとした箸休め的な感覚のメニューでした。
タルト枠は抹茶と爽やかなレモンの組み合わせ🍋
トップにはホワイトチョコレートパフ、食感のアクセントにクランブル、酸味の強いレモンピールがそれぞれ乗せられています。
更に濃厚で抹茶本来の風味、苦味を閉じ込めた抹茶クリームとダマンド部分にもしっかり抹茶が使われている事に驚き。
土台部分はザクザクとした食感のタルト台が使われていて、こちらもクオリティの高さが伺える一品。
トップにはチョコレートコポー、小さくカットされた苺、チョコレートパフ、シャンティクリームが絞られています。
中には濃厚な抹茶クリーム&ディプロマットクリーム、酸味の強いカシスソースを染み込ませたジェノワーズ生地、食感のアクセントにはくるみ、甘酸っぱいベリーソースという基本に則った構成。
トップにある香ばしくキャラメリゼされた濃厚な抹茶クリームは少し甘めでその下には滑らかでコクのあるシャンティ、プチプチと弾ける食感が面白いドライイチジク。
更にブルーベリーや酸味の強いカシスやナッツといった多種多様な素材を上手く組み合わせたグラスデザートという感じ。
途中までは好きなテイストだったのに何故最後にをベリーを持ってきたんだ…。
あれが無ければ高得点だったんですけどね😓
和テイスト全開のグラスです☺️
トップには甘さを抑えた生クリームに抹茶パウダー。そして弾力性のあるもちもち食感の抹茶葛。
葛自体は甘さ控え目で抹茶本来の風味を閉じ込めた感じ🧉
更に下部分には小豆をベースにココナッツとタピオカを混ぜ込んだオリジナルのソースが敷かれていました。
これ去年はきな粉とほうじ茶を使ってたと思うんですけど今年は抹茶オンリー。
トップには抹茶パウダーがコーティングされており、食感のアクセントにはクランブル、ザクザク感を強めた焼き菓子系素材や砂利に見立てたチョコレート等の庭園を思わせる素材がトッピング。
中はメインとなる層に濃厚な抹茶マスカルポーネクリームが使われていて、その下に抹茶シロップを染み込ませたジェノワーズ生地というシンプルな組み合わせ。
抹茶マスカルポーネクリームはふわふわでめちゃめちゃ軽いのが気に入りました🥰
消えたと思いきやまだ苺の影がチラつくな(笑)
トップにはホワイトチョコレート、抹茶チョコレートコポー、甘さを抑え比較的さっぱりとした抹茶クリーム。
更に小さくカットした苺&ブルーベリー、甘酸っぱいストロベリーソースを染み込ませたジェノワーズ生地と続き、シャンティクリームが入っています。
抹茶がテーマではありつつもサマーシーズン突入の時期なのでマンゴーをはじめとするフルーツも随所に取り込まれていました🥭
こちらは大きくカットしたフレッシュなマンゴー果肉を乗せ、タピオカをトッピング。
マンゴーの下には鮮やかな抹茶風味のアパレイユ生地、そしてマンゴー&ココナッツを組み合わせた滑らかな食感のプリン🍮
これも個人的には悪くないと感じる。
マンゴー×抹茶というのもありっちゃありですね。
和素材である抹茶に柚子の組み合わせ。
トップには抹茶に少し柚子を効かせた寒天、甘さを強調した柚子を使ったヨーグルトという2段に分かれたグラスデザートになっていました。
このブリュレ枠も地味に毎回楽しみにしてたり。
トップは香ばしくキャラメリゼされていて、抹茶の焦げた風味がたまらない。
中のアパレイユ自体は抹茶をベースに時折ラムレーズンが顔を覗かせる感じ。
抹茶とラムも結構合うんだなぁ~としみじみ。
こちらも美味しかったです☺️
焼き菓子系からは抹茶と黒豆を使ったクグロフ。
トップには粉糖がコーティングされており、全体的にしっとりとしたタイプの生地が使われていました。
生地自体は抹茶を練り込んだもので時折黒豆の風味も感じられますね。
確か去年はシュークリームなんて出てなかったんじゃないかな🤔
シュー生地は抹茶ソースがコーティングされたもので比較的柔らかい食感に仕上げたもの。
生地の中には濃厚な抹茶クリームがたーっぷり✨
ビアードパパの抹茶シューを食べ損ねた人なのでめっちゃテンション上がりました(笑)
粉糖をまぶしたスフレタイプの濃厚なチーズケーキは抹茶の持つ風味をシンプルに味わう事の出来るもの。
下部分は通常のジェノワーズ生地が土台として使われていました。
他と比べると少し空気感が否めなかったかな?
抹茶のオペラ
トップには美しい抹茶グラサージュで表面をコーティングし、滑らかでコクのある抹茶クリーム、抹茶風味のしっとりとしたビスキュイ生地、濃厚でねっとりとした食感、そして少し苦味のある抹茶ガナッシュがそれぞれ交互に重ねられたオペラ。
オペラは去年に引続きの続投ですね。
これもめちゃめちゃ美味しかったんですけどやはりチョコレートは温度管理が極めて難しい素材なんだなと痛感。
特に氷とかも敷かれていない環境だったので出されてから時間経過で本来の美味しさが損なわれてしまうのはちょっと勿体無かったかな💦
ミゼラブル抹茶
オペラ同様、去年出ていたミゼラブルが今年も登場していました。
トップにはシャンティクリーム&抹茶パウダーのコントラストが非常に美しく、アーモンドプードルに抹茶を混ぜ込んだビスキュイ生地はしっとりとした食感。
そのビスキュイで挟むようにして、中には濃厚な抹茶風味のバタークリームがたっぷりサンド。
この抹茶バタクリがとてつもなく美味い!!
オペラよりこっちの方が焼き菓子感もあるので個人的には好みでした。
オペラが温度変化に弱いというウィークポイントを抱える一方、こちらはバタクリを使っている為か出された後も食感や風味を保ったまま。
とちらもメリット、デメリットのある素材なんですけど総合的にミゼラブルはオペラよりクオリティが高かった気がします👏
ここからサブのビュッフェ台🍰
また聞き慣れない名前が(笑)
調べるとハウピアはココナッツミルクを固めて作られた伝統的なハワイのデザートなんだとか。
トップにはタピオカ&パイナップルが乗せられており、つるんとしたココナッツ風味の生地が心地良い。また1つ勉強になりました🙇
これも去年には出ていなかったメニュー。
見た目が印象的でサブの方だと1番気になっていました。
表面は軽く炙ったココナッツファインがコーティングされており、中には比較的甘く仕上げたココナッツメレンゲで下部分には酸味の強いレモンクリーム、ザクザク食感のタルト台という構成。
これも去年はサブの方に並んでいなかったんじゃないかな🤔
トップにはウェスティンの刻印入りチョコレート、滑らかでコクのあるシャンティクリームを絞り、細かく刻んだマカデミアナッツがたっぷり散らされています。
中はめちゃめちゃ濃厚で甘さも十分感じられるチョコレートガナッシュ&ダマンド、ザクザク食感のタルト台という構成。
チョコレート好きなら手に取ってみるのもありかと思う👍
トライフルがこちらの棚に並ぶのは結構珍しい気がする。大抵メインの方なので。
トップにはカットされたマンゴーの果肉&酸味の強いパッションフルーツソースにチョコレートパフ。
下部分にはパッションフルーツムースという構成。
今回抹茶がメインでしたけどここマンゴーも随分良い素材使ってますよね。
次のテーマはマンゴーとかのサマーフルーツだと聞いているのでそっちも気になるよなぁ(笑)
このムース枠も毎度お馴染みの光景。
トップにはチョコレートコポー、中心部分は酸味の強いパッションフルーツソースを注ぎ、周りにシャンティクリームが絞られています。
中のムース自体は濃厚で甘いミルクチョコレートが主体。
その下には酸味のあるパッションフルーツソースを挟みつつ、土台はサクサクとした食感の焼き菓子系の素材が使われていました。
トップにはコーヒー豆型のチョコレート&チョコレートボール、コーヒー粉末がトッピング。
中は甘さを抑えたシャンティクリームの下にほろ苦いコーヒーゼリーという比較的シンプルな組み合わせになっています。
レギュラーメニュー。
レギュラーメニュー。
レギュラーメニュー。
小型のケーキですけどこちらで開催されてるトロピカルフェアに出てくるメニューなのかな🤔
表面はココナッツファインでコーティングされており、中はしっとりとした完熟バナナを練り込んだ焼き菓子系の生地になっています。
トップにはチョコレート、マンゴー風味のナパージュでコーティング。
内容としてはシンプルにココナッツのムースとマンゴームースを重ね合わせたもの。
さっぱりとして比較的終盤でも食べられちゃうメニューでした。
焼き菓子系のタルトですね。
表面にはココナッツファインがコーティングされていて、甘い黄桃、しっとりとしたダマンドと土台部分は薄く焼き上げたクリスピーなパイ生地のような感じ。
レギュラーメニュー。


生のフルーツ各種も。
毎度お馴染みのおにぎりステーション🍙
担々麺は冷やしだと他の方の投稿で見たんですけど日によって違うのかも知れない。







軽食に関しては最初揃っておらず、また撮影するだけの時間も取れない為、合間合間に撮影。
とりあえずメニューは以上になります🙏
ここからは当日実際に頂いたメニューを👋
ちょっとずつ集めるか、最初に全部取ってくるかで悩みましたが後者にしました。
レギュラーは今回スルーさせて貰ったものもあるので全種類ではありませんが結局トータルの個数は余裕でそれを超えてるので同じかも知れん(笑)
そしてこの時は本人分かっていませんけどフェア商品で足りないメニューもあるんですよね😅
パフェは迷った挙句に抹茶の和風パフェを。
本筋とは関係無いので恐縮なのですがこの日めちゃめちゃ寒くてですね💦
正直アイスよりぜんざいとかそっち系の方が嬉しかったかも🤣
長袖と上着持ってきてて正解でした。



1つずつなるべくゆっくり食べてましたが食べても食べても一向に減らない( ¯꒳¯ )ᐝ
流石に途中からこりゃマズい💦とスピード上げましたけど種類が多いのもそれはそれで大変だなぁと感じる。
少ないよりはもちろん多い方が嬉しいんですけどね。20種類くらいが丁度良いのかも🤔
唐揚げのクオリティまた上がりました?(笑)
衣の感じとか、鶏肉のジューシーさは専門店顔負けだと思いますよ。
逆にお好み焼きの方は生地が少し多すぎる💦
大阪や関西圏だと具材を沢山入れて生地は本当に少なかったりしますので。
関西人が書くので説得力はあると思われます🤭
お気に入りのミゼラブル&オペラをリピ。
ついでに抹茶のモンブランも頂きました🙏
ナポリタン伯爵にはやっぱチーズっしょ🍝🧀
あー美味い。ここで食べるからの美味しさ。
カレーはベジタブルカレーなので正直微妙。
今のところ断定1位である琵琶湖ホテルのカレーを10点満点中9とするなら3か4が関の山。
何故通常のビーフカレーとかにしなかったのか🤔
クレミアのソフトクリームも抹茶が登場👏
これは間違いないパターンですよ。
滑らかでコクのあるテイストにほんのり抹茶感。
ここでやっと存在を思い出したクグロフ(笑)
完全に取り逃がすところだった💦
危ない危ない(> <。)
寒い身体に担々麺の熱さが染みますよ🤣
キャパに余裕あるならもっと食べたかった。
そしておにぎりも2つオーダー🍙
具は高菜&明太子を選択。
付け合わせのお新香と酸っぱい梅干しがたまらないんだよな~。
脅威のサクサク感を叩き出した唐揚げと何だかんだ文句を言いながらも食べたくなるお好み焼き。
ここにナポリタンは勝ち確でしょう。
ラストは期間限定であるクレミアの抹茶で終了。
いや~食べた食べた😚
ご馳走様でした!!
それでは最後に今回の感想を少しだけ。
ここが面白いのはテーマが抹茶だと大抵抹茶一辺倒になる所を他の素材を上手く織り交ぜつつ展開している点。
特に今回は白ごまや寒天、葛に黒豆といった和素材も数多く使用されており、より色濃く和の世界観を演出していたように感じる。
ただそれだけではなく、マンゴー、パッションフルーツ等、これからが旬のフルーツも使っていたりと抹茶を押し出すというよりも上手く抹茶の良さを引き出していたと思います。
特に気に入ったメニューを何点か挙げるなら、抹茶のモンブラン、抹茶と白ゴマのブランマンジェ、抹茶とレモンのタルト、抹茶のティラミス枯山水、抹茶のシュークリーム、ミゼラブル抹茶、抹茶のオペラ。
抹茶ではないんですけどパッションフルーツとマンゴーのトライフル、レモンとココナッツのタルトはかなり好みのテイストでした(笑)
ただ去年のラインナップと比較するとバスクチーズケーキやテリーヌが無くなった分、少し満足感が低くなったかも知れない🤔
まぁそれでもこれだけ種類が多いスイーツビュッフェも中々お目にかかれないですし、1つ1つのクオリティ云々に関してもトップクラスでしょうが。
関西圏で抹茶をテーマにした場所はほぼ無いに等しいので現状他府県への遠征頼みなのが辛い💦
見た目はそれなりに良いんですけど如何せん内容が伴っていない場所がほとんどなので…。
次はサマーフルーツですね。
参加するかどうかは分かりませんが秋にはまた足を運ぶと思うので他の方の投稿を見ながら楽しみに待ちたいと思います( ˶¯ ꒳¯˵)ノシ
それではまた次のスイーツで🍰
少しだけ追記(◍꒪꒳꒪◍)՞
―――――――――――
全種類を食べるのが当たり前だと認識してる人なんですけどこれだけ種類多いと悩みますよね🌀
テラスだと毎回30種類以上(レギュラー含む)が出てくる訳ですし、それ+料理メニュー、おにぎりや担々麺もあるのか(笑)
記事にも書きましたがもう1度振り返りつつ抹茶好きならこれは取っておけと思うもの、逆にそれは後回し(後半余裕があるなら…)でも大丈夫というデザートを抜粋しておきます。
これ多分ほぼ需要無いかも知れんのでどうでも良いという方はブラウザバックで😅
そうっすね~。ここに限らずですけど僕が苺をあまり好まないのもあってか、抹茶+苺の組み合わせがあまり好きではないんですよ💦
抹茶か!!と期待させておきながら苺を組み合わせられた日にはテンションガタ落ちです( ºΔº )〣
なのでまぁ優先度的にベリーor苺が使われているものに関しては優先度が落ちると。
当てはまるものとしてはイチゴと抹茶のベリーヌ、赤いベリーと抹茶のトライフル、この2つは除外。
更に言うならサブのビュッフェ台に並べられているデザートに関しては経験上無くなる率は低い。
割と終盤でも問題無く並んでいたりするのでこちらも早く取る必要は無し。
となると残るはメインのビュッフェ台ですよね🤔
けどこの辺ってぶっちゃけ好みによる部分が大きいから正直難しいです(笑)
ただ去年も並んでいたり、参加された方の大半が評価してるものに関してはそれだけクオリティが高いという証明でもあるので。
参考程度に読んで欲しいんですけど僕がまた再訪するなら確実に取る、又は優先的に食べるであろうものを書き出すと、
①抹茶のモンブラン オレオ添え
これはもう鉄板。とりあえず取っとけ的な感じ。
②抹茶とレモンのタルト
今回抹茶を使ったタルト枠はこれだけなんですよ。サブの方にあるタルトは確かに美味しかったんですけど抹茶ではありませんし。
ただタルトなので重さはそれなり。最初に取っておく方が後々楽になるかも知れない💦
③抹茶のティラミス 日本庭園風“枯山水”
これ去年も似たようなものが並んでいたんですけど構成的には今年の方が取っつきやすくなっていたように思う。
抹茶感はしっかり感じられますし、何よりも取る量を自分で調整出来るのは利点。
④抹茶と白ゴマのブランマンジェ
これは単純に私が面白いと感じたので。
同じ和素材同士なので喧嘩もせず、お互いの良さを上手く引き出していたと思います。
⑤抹茶葛 ココナッツと小豆のソース
同じくグラスデザートからの抜粋。
白ゴマ同様、和素材である葛との組み合わせ。
和スイーツが苦手でなければこれもオススメです。
⑥抹茶のシュークリーム
個人的にモンブランと同じような立ち位置。
まぁ身も蓋も無い言い方をするならば外れないよね~という感じ(笑)
ただ1つだけシュー生地はそこまでサクサクでは無かったと思うので好みは分かれるかも知れない。
⑦ミゼラブル抹茶/⑧抹茶のオペラ
この2つは去年も登場していたのと『最優先』で取るべきメニューだと思う。
実際私が参加した日も欠品にはならずとも、後半明らかに少なくなっていたので…。
参加するタイミングによっては早めに無くなる可能性があるのは恐らくこの2つだと認識。
抹茶デザートはこの8つかな。
ただ素材の好き嫌いはあると思うので苦手な食材が含まれていた場合は回避して下さいね(笑)
フェアメニュー以外は記事に書いた通りなので余力が残っていれば気になるものを取っていくと良いです👍
……まだ残ってましたね。
⑨抹茶の和風パフェ
⑩クレミアソフトクリーム(抹茶)
どちらも冷たいデザートなのとこれらは100%無くならない為、最後の最後に取っておくというのも全然ありだと思います👌
ほら、ビュッフェで腹パンの状態でもアイスだけは食べれちゃうじゃないですか(笑)
結局長くなっちゃいましたね(꧞ ‘ᢦ’ )
書き出すとこれだもんなぁ。
参考程度に読んでくれれば幸いです💦
ではでは👋
総評
スイーツ★★★★☆
軽食★★★★
サービス★★★★
雰囲気★★★★
価格★★★★☆