パティスリーシュクレ 訪問日 8/12
パティスリーシュクレにやってきました。 平日限定のケーキバイキングですが去年同様この時期は …
寝ても覚めてもスイーツ日和
4連休の最終日にやってきたのはこちら。
ホテルニューオータニ大阪SASATSUKILOUNGEで先日始まったばかりの新しく生まれ変わったスイーツビュッフェ。コロナでここも休止状態でしたからね。詳しい概要なんかはこちらから。
プレゼンテーションという新たな試みによるビュッフェを再開するとの内容だったので今回久し振りにニューオータニへやってきた次第です。
今までだと各部に別れての開催でしたが今回からは30分ごとに15名ずつが入店していくというシステムらしいですね。けどこれどちらにせよ予約時間によっては密になるような気がするのですが…。
日程で出た段階ですぐに予約をしていたんですが正直あまり詳しく調べないまま何となくいつもの感覚で時間を決めてしまいました。ただ後から調べると今回からは1部、2部と完全に客を入れ替え制にする訳ではなく、30分間隔で15名ずつがお店に入店していくスタイルへと変更されています。なので従来のビュッフェならば写真撮影の時間が別で用意されていた訳ですけどホテル側に訊ねてみたところ、やはりこちらの想像通り確実に撮影が出来るとはお約束出来ませんという回答でした(笑)撮影出来てもケーキやスイーツの状態が完全だとは限りませんし、他の参加者の方が取り分けされてると迷惑になる可能性があったので日程を変更させて頂きました。実はこの変更が無ければシナモニへは訪問していなかったりします(笑)そう考えると逆に良かったのかも知れませんね。
汗と涙の結晶とも言うべきサムネから。
地味にサムネ部門だとニューオータニが一番映えるような気がします。美しい。
ここからは各スイーツの紹介。
きな粉と黒蜜のトッピングを選択出来るようになっていました。もちろん両方も可能。テイストとしては非常に解りやすい和風デザートといった感じで黒蜜の甘さと小豆の食感に加え、くず餅の優しい甘さが広がります。普段グラス系はほとんど手を付けないのですが今回のこれは悪くないテイストでした。
表面には細かくカットされたフレッシュなメロン、そしてパンナコッタなんですがこれはくず餅を使った変わり種で中々面白かったです。




スーパーシリーズからはこちらのメロンとマンゴーの2種類が登場。前は同じスーパーシリーズでも違いがあったと記憶していますが今回はフルーツや中のクリームが異なるだけで他の素材としては特に何も変わらずでしたね。それでもその辺のビュッフェに並べられてるショートケーキよりもクオリティの高さは確かに感じられるものでした。
出ました。ニューオータニと言えばのスーパーシリーズからこちらは南国の香り漂うマンゴーショートケーキ。生クリームはキメが細かく、スポンジに関してもウェットな食感が特徴的。スポンジの下にはマンゴーの果肉とマンゴークリームが入っていました。
実は今回やってきた目的はメロンでもマンゴーでもなく忘れ去られた抹茶シーズンのリベンジ企画(笑)この鮮やかなグリーンが見たかったんですよね。薄くコーティングされた濃厚な抹茶クリームの下に同じく抹茶スポンジ、そして生クリームに粒あんという構成になっていました。
スポンジはしっとりとしたタイプで定番の生地、中には抹茶クリームと小豆や寒天等の和スイーツでお馴染みの素材が入っていました。決して悪くはないんですけど何か物足りなさを感じてしまう。どうせ抹茶ならもっと全面的に抹茶オンリーなテイストでも良かったのかも知れませんね。
ふわふわのスフレチーズケーキにはふんわりと抹茶の香り。微かに豆乳を使ってるのが分かる程度なので苦手な方でも大丈夫かと思います。これも底には小豆が忍ばせてありました。


表面には甘酸っぱいマンゴーゼリーが飾られており、下には同様にマンゴーを使ったムースが。このムース自体は非常にあっさりとした風味でくどくないです。そして優しい甘さのココナッツムースという2層に分かれたムースケーキになっていました。今回のメニューの中だと最後まで飽きずに頂けましたね。




バスクチーズケーキは大好きなメニューのひとつですが通常のバスクに比べると豆乳を使ってるからかどことなくすっきりとした後味に仕上がっていました。




オータニ名物のパンケーキコーナーももちろん健在。しっかりとフェイスガードを付けて万全な体制で作業されていました。
そして最後にアイスコーナー。地味にここのアイスはレベル高いような気がするんで何となく毎回食べてしまいます。
今回かなり気合い入れて撮影したんでいつも以上に枚数も多くなってしまいました(笑)
軽食メニューもニューオータニは豊富なので残りは後編にまとめて紹介させて頂きます。
それではまた次回(*´∇`)ノ
相変わらず更新ペース遅過ぎ&時系列めちゃめちゃですがお気になさらず((*_ _))ペコリ
パティスリーアンジャルダンでのケーキバイキング、ここから後編のスタート。
いつも通り先に支払いを済ませるとバイキングの説明、そして初回オーダーぶんのケーキを選択しておく流れ。時間指定での予約になりますがこの日も写真撮影の為、早めに到着しましたが予定の開始時間よりも早くスタートさせて頂きました(♡ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾


2Fに上がるとお馴染みの光景が。一応撮っておきましたがよく見るとコロナ対策で手袋やスプレーが置いてあったり、サラダが今までだと山盛りしてあったのが小分けにされていたりと工夫されていました。
さてここからは実際頂いたメニューになります。新作はレポしていますが既にレポ済みのメニューに関しては省略させて頂きますので気になる方は過去記事見て下さるとレギュラーメニューや季節限定メニューも色々書いてますんで宜しくお願い致します。
この日のメニュー表になります。
初回オーダーはやはりメロンシャンティとアメリカンチェリーのタルト、そしてプリン部門から気になるマンゴープリン。
【マンゴープリン】
表面にはなめらかなマンゴーのピューレ。甘酸っぱい風味が南国の香りを感じさせます。プリン自体もなめらかプリンと同様のクオリティで非常に良かったです。
久し振りにメロンシャンティを頂きましたがやはりこれだけ別格。メロンを丸々1個くり抜いて作られてますからね。贅沢だと思いますよ。しかもそれをバイキングで味わえるんですから大盤振る舞いだと思います。メロン自体の爽やかな甘さとケーキのバランスも良く、この時期訪問するなら必ず食べておきたいメニュー。
アメリカンチェリーのタルト(∗ˊᵕ`∗)
初回から結構大物を食べ進めておきます。
2皿目のオーダーはこちら。
やはり定番のショートケーキを食べなきゃ始まらない。相変わらず抜群のテイスト。
【チョコプリン】
これが恐らく今回一番の大当たり。表面には固めの食感がアクセントになっている生チョコクリーム、中のプリンもかなり濃厚なチョコレートが使われているのでチョコ好きにはたまらないプリンになっていました。
【いちごプリン】
こちらも表面には甘酸っぱい苺ソースがたっぷりとかけられており、中のプリンは恐らくなめらかプリンと同じミルク感が強めのバニラプリンになっていたと思います。
3皿目のオーダー( ´ ▽ ` )ノ
【コーヒープリン】
ほろ苦いコーヒーの香りと滑らかな舌触りが癖になるプリンとの相性が抜群。一応2層に分かれており、もしかすると沈殿してたからなのかも知れませんが2層目の部分は若干ゆるい印象でした。
完熟マンゴーのタルト。去年も食べたはずですがこんなマンゴーの果肉感大きかったっけ?と目を疑う程のマンゴー感が溢れるメニュー。うまうまでした(・ω<) テヘペロ
こちらも季節限定メニューからゴールドキウイのタルトをチョイス。
やはり圧倒的うまさ。マンゴーも捨てがたいのですがこちらの方がより果実本来のフレッシュ感が強い印象。甘さも変に甘ったるくないので比較的後半でもペロッと食べられるような気がします。にしても果肉感が大き過ぎて贅沢の極みですね(¯∇¯٥)
4皿目のオーダーになります。
【わらびもちロール】
名前だけはこの時期いつも知ってましたがオーダーするのは初めて。きな粉がまぶされたふわふわ食感のスポンジ生地に小豆が入ったクリームが和スイーツといった感じ。ぷるぷるのわらびもちも入ってますし、カスタードまで標準装備。これひとつで夏の和を満喫出来るといっても過言ではないですね。
定番からくるみシュー。ここのシュークリームも来たら必ず食べたくなるメニュー。
バスクチーズケーキも。小ぶりながらやりますよ。非常に濃厚で満足感あります。
5皿目のオーダー( •̀ω •́ゞ)✧
ティラミスにケーキ屋さんの苺大福、何故か間違って選択した通常タイプのモンブラン。しくじった(笑)

相変わらずどれも素晴らしいですね。
ここから6皿目。そろそろきてます。
メロンシャンティとゴールドキウイのタルトをリピート&チョコモンブランですね。
何回食べてもこのチョコモンブランだけはまた必ず食べたくなるんですよね。とにかくチョコまみれになりたい方には絶大な信頼を持ってオススメ出来るメニュー。
ラストオーダーになりますm(_ _)m
バスクチーズケーキとマンゴープリンに季節限定メニューからとろけるオレンジゼリーにしてみました。
疲れと満腹感からかろくにレポ取ってませんがそれでも食べれたのでかなり美味しかったのは間違いない。丸々オレンジが乗っかってるのもここならでは。
ご馳走様でした✧*。٩(ˊᗜˋ*)و✧*。
コロナ騒動以来、久し振りにアンジャルダンさんにやって来ましたがここが人気店なのも頷ける内容の高さだと再認識させられました。
今回はやはり何といってもメロンシャンティの存在感が大きかったですね。あれを食べに訪れたといっても過言ではないくらいのクオリティですよ。今シーズンはさすがに無理かなと半ば諦めてましたがこの状況でも開催してくれた事に感謝します。
個人的に印象に残ってるメニューを挙げるとメロンシャンティの他にはプリン系のメニューが予想以上に良かったです。特にチョコプリンやマンゴープリンはレギュラー化して欲しいくらいです。通常タイプのプリンをレギュラー化してるお店はほとんどだと思いますがこういう変わり種のプリンを常駐で置いてあるお店はあまり無いのでは?プリン大好きなんで季節事に新作出してくれるとありがたい限り。
総評
スイーツ★★★★★💯
サービス★★★★
雰囲気★★★★
価格★★★★★
今後の状況次第だとは思いますが何とか人数制限ありきだとしても継続して下さるのを願うばかり。いつも撮影等含めありがとうございますm(_ _)m
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気が付けば6月も既に後半戦に突入(¯∇¯٥)
緊急事態宣言が解除されてから街にもようやく活気が戻り始めましたが同時にコロナ感染のリスクを増やす事にも繋がります。各々が出来る範囲でしっかりと感染予防の対策をしつつSTAYHOMEではなく、少しずつ新しいステップへと踏み出す必要があるのかも知れませんね( ´-ω-)ウム
スイスホテル南海大阪にやって来ました。
ちなみに訪問は今回がお初です( •̀ω •́ゞ)✧
こんな感じのフロア構成なんですね。
目的地は36Fにあるタボラ36なので最上階まで一気に上がっちゃいます。
ここも他のホテル同様にコロナの影響でしばらく休業してましたからね。本当は苺シーズンにでも行こうかと考えてましたが結局タイミングを逃してしまい行けず仕舞いになってしまいました((*_ _))ペコリ
一応今回の概要がこちらになります。リンクページにも詳しく記載してますので興味あれば覗いて下さると幸いです。全体的にパステルカラーをテーマに置いたスイーツビュッフェになってるみたいですね。蜂蜜やレモン等も取り入れているみたいなので非常に楽しみにしてきました。
当日の細かい流れや撮影の様子なんかに関しては後編で書いておこうと思いますので前編ではサクッとスイーツだけ先に紹介しちゃいます(๑•̀ㅂ•́)و✧
まずはサムネから。ここ最近この写真がなかなか思うように撮れず困っていたり。個人的にもう少し早い段階で案内を始めて下さると撮影組としては助かりますけど撮らない人からすれば関係ない話ですからね。今回は撮影も滞りなく行う事が出来ましたので助かりました(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
それでは個々のスイーツをご紹介。
今回唯一の抹茶枠。トップにはパリッとした食感の抹茶チョコレートに生クリーム、そしてほろ苦い抹茶ムース。決して悪い訳ではないのですが何となく面白味に欠ける内容だったかなという感じ。
表面には色合いが綺麗な細かいパフ状の素材が散りばめられており、その下には生クリーム、そして人参の果肉入りキャロットケーキが入っていました。シンプルですが変な甘さではなく、人参本来の持つうまみや甘さを活かした内容で個人的には癖になる美味しさだったかと思います。
食べると普通のマンゴーではなく、アップルマンゴーだというのがすぐに解りますね。独特の風味が特徴的なのでもしかすると好き嫌いが分かれるかも知れません。そのアップルマンゴーを使ったクリームと苺を使ったしっかりとした生地。底にはキャロットケーキで出てきたパフ素材とカスタードが敷かれていました。
甘さを控え目にした生クリームがトップには絞られています。典型的なロールケーキなのですが中央に甘酸っぱいベリーソース、ベリークリームという構成でした。良くも悪くも至って普通の内容。
マンゴーロールと記載されていたのでてっきりロールケーキのフォルムを頭に思い描いていたんですが…。チョコレートの下にはケーキではなく、ドライマンゴーを使ったパン。う~ん品数だけ見るとそれなりに多いようにも見えますが今回他にも同じようなメニューが幾つか見受けられましたのでちょっと怪しい展開でしたね。
ストロベリーチョコレートとクリームがトップにはトッピング。苺だけではなく、カシスを合わせているので複雑な風味を醸し出しています。土台にはスポンジが敷かれていました。
写真確認したら食べるの忘れてましたね(笑)途中ビュッフェ台にあったかどうか記憶が曖昧なんでもしかすると欠品してたかも知れません((*_ _))ペコリ
トップには生クリームとフレッシュなブルーベリー。シュー生地にもブルーベリーが練りこまれているようで鮮やかなパープルが目を引きます。甘酸っぱいブルーベリーのコンフィチュールが中央には入っており、カスタードクリームとの相性がいいですね。結構気に入ったんで気づいたら何度もリピしてました(˶ᵔ ᵔ˶)
全体的に柔らかい食感なんですけど表面にコーティングされてある部分は少し異なる食感なので面白い感じ。バニラムースはくどくない甘さなのでこれも好印象でした。
表面には爽やかな甘さのココナッツソースがふるふると携えられており、柔らかいマンゴープリンとの相性が素晴らしい一品。ここのプリンはビュッフェで出されるレベルとしては結構クオリティ高いような気がします。内容的にも凝ってますし、箸休め的な位置付けなのも手が出しやすいですね。今回気に入ったメニューのひとつ。
写真だと解り難いかも知れませんがひとつひとつのサイズ感がなかなかの大きさでした。あまり期待せずに食べたのですが正直ここ最近頂いたマカロンの中だと一番美味しいですね。食感や風味、2種類あるマカロンもそれぞれの素材の良さを生かした内容だったのも良かった点です。人気だったのか始まってすぐに品切れしてしまい、しばらく場から姿を消していました。途中からまた復活してましたので結構食べていましたね( *¯ ꒳¯*)
マンゴーショートだと聞いていたので楽しみだったんですがあまり好みのテイストではありませんでした。この辺は好みも大きいので何とも言えませんがクリームよりもスポンジの比率が大きく、肝心のマンゴーが何だか瓜とかそっち系の風味がしていたりと独特のテイストになっていたのも要因のひとつかも知れません。きゅうりに蜂蜜かけるとメロンになるとか言いますけどその原理なのかな。悪い訳ではないですけどあえて食べたいとは思わなかったです。
この辺は割愛(・ω<) テヘペロ
ホワイトチョコレートが飾られたミニサイズのタルト。一見ただのレモンムースかと思いきやメレンゲを使った軽い口溶けのクリームがトップには絞られており、その下に蜂蜜レモン風味のゆるめのタルトという構成。土台部分も少しウェットだったのかサクッとした感じではなく、柔らかいテイストになっていました。
クグロフってこんなんでしたっけ?(笑)
一際目立つこの色合いに惹かれて一応取っておきましたが完全なる見映え要員でしたね( ˃ ˂ ٥ )甘さ控え目の生クリームが添えられており、当たり前ですがほぼパンみたいなもんです。パステルカラーに色付けされたチョコレートソースがコーティングされてました。これ自体はただ甘いだけのもので甘い菓子パンに甘いチョコレートがかけられているまたいな感じでした。間違えて2つも取ってきてしまったのが悔やまれる(笑)
ドーナツも置いてありました。ひとつだけ食べてみると思ったより悪いものではなく、冷たく冷やされていたのもあってか普通に美味しいドーナツになっていました。
まぁこの辺もインスタ要員でしょう。
最初これ見た時に完全なるディスプレイというかオブジェクトだと認識していたんですけど靴も丸いボール状のものも全て食べれるものになっていました∑(ºロºlll)
多分チョコレートで作られたものなんでしょうけど意外に人気だったのか、女性や小さなお子さんなんかは取ってましたね。私?私は完全にスルーですよ、はい(°▽°)
それぞれ苺とレモンを使った割れチョコですね。ただこちらが思ってたより厚さがあったのとここ最近あまりチョコレートに耐性がなかったのもあってか非常に苦戦してしまいました。取ってきたはいいものの終盤まで空にならず何とか食べ切れたので良かったですがこの手のチョコレートは正直あまり得意ではないですね(¯∇¯٥)チョコ好きな人は余裕なんでしょうけどケーキではかく、ダイレクトなチョコレートはやはり体に堪えます(笑)
串に差されてあったメニューの中ではまだこれが一番食べれるテイストでしたね。ロリポップの意味はよく解りませんが。
トップにはメレンゲ菓子と生クリーム。中には口溶けが心地良いフロマージュムースがたっぷりと。パイナップルが使われていますがそこまで主張していませんね。
何となくこういう腹に溜まるパン系のメニューで品数を稼いでいたのも少し気になった点でしたね。それが美味しければ問題無いのですが特別素晴らしいと思える内容でもなかったですし、こういうの食べると某甲子園とかで出てくるパン部門のメニューがどれ程クオリティ高いかが良く解ります。
名札が出てなかったのですが残ったメニューから見ると恐らくパンプディングだったかと思います。これもどちらかと言えばパン系統の部類なのかも知れませんがフレンチトーストみたいなフニフニの食感が癖になる美味しさ。調べたらやはりパンを使ったデザートの総称みたいですね。けどちゃんとしたひとつのスイーツになっていたのにはびっくり。正直一番好きだったかも知れない(⁎˃ᴗ˂⁎)
これただのコンフィチュールか何かかと思い手を出さなかったんですけど多分スープだったのかも。一応メニュー表にはレモンハニーチョコレートスープという記載が書いてありましたが色的にはチョコレート色ではないような気も。
こうやって書いてみるとかなりの品数でしたね。食べてた時はあまり感じませんでしたが…。ただ明らかに品数を増やす為だけのメニューもそれなりに用意されてあったのは少し残念だったかなという感じ。
コロナ対策だとは思いますがスイーツに関しては全てグラスに入れられての提供方法になっており、その辺も慣れてる方からすると総合的な満足感としては少なく思えてしまうかも知れません。ただそれを補う品数の多さに加え、後編で紹介する軽食メニューがずば抜けて良かったのは収穫でしたね。カレーはもはやチート( *¯ ꒳¯*)
それではまた次回( `・ω・´ )ゞビシッ!!
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