パティスリー アンジャルダン 訪問日 9/12
いよいよ本格的な秋が到来、と思ってはいてもまだもう少し夏の暑さが残りそうですね。それでも確 …
寝ても覚めてもスイーツ日和
9月になり街も風も少しずつですが次の季節へと変化していく中、やってきたのはこちら。
ホテルニューオータニ大阪SATSUKILOUNGEで開催中のサンドウィッチ&スイーツプレゼンテーション〜栗とぶどう〜に参加して参りました。
10月はハロウィンなのでメニューにも変化があるみたいですね。行かないけど(笑)
今月から少しずつ秋スイーツやハロウィンにちなんだケーキをどこも出してくる時期に入りましたよね。個人的にハロウィンが一番好きなシーズンだったりするんで非常に楽しみにしております。
前回に引き続き参加した時間帯は最も早い11:30〜の回。ビュッフェの形式が以前までとは異なるプレゼンテーション仕様に変化したので写真撮影を確実に撮りたい方はこの時間帯1択になるかと思われます。
正確に言えば他の時間帯でもタイミング次第では撮るのは可能なんですけど撮影する時間が別で設けられてる訳じゃないんですよね。あとは他の参加者が取りに行ってる横で撮影するのは正直傍から見ても邪魔になると思うので(笑)
まぁそういう理由があってプレゼンテーションスタイルはこの時間帯が気兼ねなく撮影出来ますし、初回なので圧倒的に人が少なくてオススメです。
かなり早めにホテルに到着したので一応一番手で案内されました。もちろん撮影も先陣切っております。サムネもこの通り。
撮影する角度によってはケースを介さずに撮れたりします。何だかんだでショーケースに入ってる方が衛生面でも安心ですよね。それでは個々のメニューをご紹介。
テーマが栗とぶどうだったのもあり、グラスデザートは比較的さっぱりしたテイストのものが大半を占めていました。こちらは爽やかな酸味が嬉しいシークヮーサーのゼリー。


まぁこの辺は化もなく不可もなくオーソドックスなグラスデザートといった感じ。
グラス系のメニューだと今回はこれが一番印象に残る内容でした。マロングラッセが細かくカットされたものが乗せられており、表面のソースは同じく濃厚な栗を使ったもの。パンナコッタに関しても栗テイストに仕上げられていて、濃厚なんですけど軽い感じであっさりしているので食べやすいです。栗を使ったパンナコッタ自体もあまり見かけない組み合わせなので面白いなと感じました。
そしてモンブラン三銃士の皆さん(笑)
3種類要らないからスーパーモンブラン出して欲しい。
3種類の中だと色合い的には一番ライトなカラーリングのモンブランになっていましたね。甘さは然程強くないのでテイストとしても軽めでした。癖が無いので和栗よりも加工しやすいのかも知れませんね。
和栗を使っているだけあり栗本来の風味は一番強い印象のモンブランでした。何というか栗の味が濃いんですよね。最近じゃ国産以外の栗を使う店も増えてきましたがやはり和栗の美味しさには勝てないんじゃないかなと個人的には思います。
こうやって食べ比べてみると全然違うもんですね。然程違いは無いとばかり思ってましたが。こちらはフランス産の栗を使ったモンブラン。3種類の中では一番あっさりとしていて食べやすい感じ。ただ和栗と比べてしまうと風味や濃くという感覚では劣るかも知れません。
小さくカットされたマロングラッセがトップに乗っている栗のショートケーキ。生クリームは非常に軽く甘さの中に奥行きを感じられるもの。次いでスポンジに再び生クリームと続きますが中央には細かくカットされた栗が入っていて食感も楽しめます。この辺はさすがといったところ。
今回一番良かったのはこのパリブレスト。シュー生地はサクサクというよりもどちらかと言えばパン生地とかに近いような感覚でふっくらとしていました。中のプラリネクリームはキャラメリゼしてあるのかほのかな苦味とキャラメルのテイストが感じられるもの。こちらも細かくされた栗が随所に感じられ、生クリームと合わせていました。ナッツが散りばめられているのも面白いですね。ほんのり洋酒の薫りも。ナッツ系が好きになったのは多分某シェフの影響が大きいな(笑)
写真とはあまりに掛け離れたシャインマスカットのタルト。まぁイメージ写真と実際のスイーツが違うのはここだけでは無いんですけどこれは結構残念な感じですよね。正直タルト感もあまり感じられないですし、まぁちょこっと摘む程度のクオリティかと思われます。
艶やかなグラサージュショコラが美しいダークテイストのオペラ。多分今回のメニューの中では一番苦味を強調した内容だと思われます。チョコレート自体も濃厚なものなのでチョコ好きなら満足感としては高いと思いますよ。小さなお子さんには少し苦味が強いかも知れませんね。パリブレストの次に今回気に入ったメニューでした。
これ前も同じようなの並んでた気がするんですが多少変わってたのかな?思ったよりもカボチャ本来の甘みを生かしたケーキになっていて優しい感じでした。お子さんにもオススメ出来るメニューになってます。
前も書いたかも知れませんがいちじくの食感が何となくナスっぽくね?と認識した瞬間からもはやナスにしか思えなくなってしまう事態に(笑)いちじくは煮ると食感の好き嫌い分かれそうですね。
てっきりミルフィーユ的なものを期待してましたが裏切られましたね。またこれか。パリブレストよりもこちらの方がかなりサクサクとした食感になっていました。渋皮の栗が贅沢なサイズ感で入っていたりと栗単体ならこれが一番かも。
ひと口サイズのスイーツポテトをタルト生地で包んだメニュー。特に何も無し。
かなりしっかりとした食感のパウンドになっていました。時折感じるカラメルのほのかな苦味と干柿の超熟された優しい甘さが口中に広がる1品。
クラフティーは以前も出てきましたよね。ふんわりと優しい食感と甘さが特徴的なデザートなのですがグロゼイユという名前は初めてかも。調べるとヨーロッパ原産のスグリ科の植物との事。フランス語だとグロゼイユとも呼ばれるそうです。一応生でも頂けるらしいんですけどジャムとかの加工品に使われる事も多いとか。まだまだ知らないものが沢山ありますね。
そしていつものニューオータニ特製のパンケーキもスタンバイ。これも名物みたいなもんなんで食べておくと良いかも。
【柿シャーベット】
甘柿とかのジューシーな甘さをそのまま閉じ込めたかのように濃厚な柿を使ったシャーベットになっていました。珍しいテイストですよねこれも。非常に面白いです。
【豆乳キャラメルアイスクリーム】
今回のアイスだとこれが一番のオススメ。豆乳どうこうというよりも純粋にキャラメルアイスとしてのポテンシャルが凄い。カリカリとしたキャラメルの食感と濃厚な風味は間違いないやつ。アイスでオススメってのは珍しいんですけど訪問する予定ある方は要チェックです。
スイーツに関してはこんな感じですかね。
やはりモンブランを主軸に置きつつ、ぶどうやカボチャなんかの秋素材を使ったメニューが並んでいました。
オペラとかパリブレストが個人的にはモンブランやショートケーキを抜いて抜群に良かったので若干趣旨からは外れてるのかも知れませんが(笑)
後編では軽食メニューと実際頂いたものなんかを紹介させて頂きます。
それではまた次回っ(⁎ᵕᴗᵕ)⁾⁾
またしても時間軸という概念をぶっ壊していくスタイルでお送りしていきます(笑)
太閤園レストランリュクセレにやってきました。ここに来るのはかなり久し振りですよね。コロナ以降ビュッフェをお休みされていたみたいですが形式を変更した上で新しい形での食事メニューを提供して下さっております。
今回は【伊藤久右衛門コラボ企画】よくばりプレート&スイーツ食べ放題~Feel Traditional~に参加させて頂きました。
今月末までみたいですが一応リンクだけ貼っておきます。
以前までのビュッフェ形式とは異なり、今回からは軽食のプレート+αで好きなだけスイーツも楽しめるというスタイルへと変更されていました。テーマとしては抹茶とほうじ茶だったので個人的には楽しみにしてましたが…。

とにかくビュッフェ形式ではないので変にごちゃごちゃしてなくて終始落ち着いた空間と雰囲気でした。人数的にも多すぎず少なすぎず開催するのに最低限必要であろう頭数揃えられたような感じ。後から詳しく説明していきますがショーケースに並んでいるスイーツに関しては食べ放題になっています。スタッフが2名常駐していて、オーダーの際には欲しいものと個数を伝えると専用の用紙にスタッフがそれらを記入してから取り分けて下さるシステムでした。
特にこれといった特徴はないベーシックな柑橘系のゼリーでした。
少し見えにくいかも知れませんが奥側にあるのが完成形です。バーナーで炙る工程があるので少なくなると横に用意されたスペースでスタッフが焦げ目を付けられていました。
表面はパリパリとした食感にキャラメリゼされてあり苦味が際立ちます。中には濃厚なカラメルとほうじ茶の旨味が濃縮されたクリームが入っていました。
濃い抹茶のグリーンが一際目を引くリュクセレ特製のモンブラン。滑らかな食感とほんのり香る苦味がたまらない定番のモンブランになっています。下地にはクッキーのようなものが使われており、中心には生クリームが入っていました。
表面には細かい抹茶パウダーがかけられていて生地自体がサクサクとした面白い食感だったのが印象的。中には苦味を強調した抹茶クリームと甘めのクリームが入っていました。
ほうじ茶の薫りを身に纏った濃厚なチョコレートとその下には茶葉が使われたしっとり食感のスポンジが交互に重ねられていました。オペラみたいな感じの幾つもの層になったケーキ。


良く考えたらアイスは作り物なんですよねこれ(笑)書いてて気付きました。2枚目が実際の写真になります。


あまり期待してませんでしたがここのアイスはかなりレベル高いです。抹茶の方は抹茶本来の苦味や薫りを活かした仕様になっていて甘過ぎなくて美味しい。ほうじ茶のアイスも同じく甘さが抑えられているので子供が食べるアイスクリームというよりも大人を意識した作りになっていました。
かなり薄くカットしていたのもあってか正直微妙かもと予想してましたが濃厚な抹茶の薫りや風味が閉じ込められた本格派なテリーヌになっていました。
スポンジには深みのある抹茶生地が使われていて柔らかい食感になっていました。中のクリームにも抹茶が使われているのかと思いきや通常の生クリームが詰められていましたね。写真だと解りにくいかも知れませんが生クリームの外側に小豆ペーストのような素材が使われていたのでその辺のバランスはうまく取れていたように感じました。
ふるふるとした食感のブランマンジェは白ゴマの薫りがかなり強めでその後にほんのりとほうじ茶の薫りが抜けていくような感覚でした。悪くはないんですけど何かもう少しアクセントが欲しいところ。夏らしいメニューになっていました。
トップには細かくカットされた完熟のパイナップルと甘酸っぱいクリーム。艶やかな生地の周りにはサクサクとした食感のタルト生地という構成のミニサイズのタルトになっていました。他のスイーツがほぼ抹茶尽くしなのでテイスト的にも味変メニューという感じですね。
今回案内されたテーブルはこちら。1人なのにかなりゆったり寛げる程広いテーブルで各テーブルの間隔も十分空けられていました。
メニュー表も用意されてあったので一応載せておきます。
早めに案内が始まったお陰でかなりゆっくりと撮影もさせて頂きました。しばらくするとこちらの軽食プレートが運び込まれてきたんですがこの時点ではまだ開始の時間にはなっておらず。けど周りを見渡すと普通に皆さん食事を始められていたんで何となくスタートしたような感じでしたね。
鶏肉とエビのアヒージョなんですが途中で出来立てのものが各テーブルまで運ばれてくるシステムになっていました。作られてからすぐに届けて下さったので熱々を頂けたのは満足感としては非常に高かったです。
肝心のスイーツメニューに関してですが会場に設置されていた専用のコーナーにショーケースが置かれていて、スタッフに欲しいメニューと個数を伝えると取り分けて下さるシステムになっていました。一応2名スタンバイされていたんですけど状況によってはそこそこ待たされる場面もしばしば見受けられましたね。
コロナ対策でショーケースの手前のエリアに並ばされていたんですけどスタッフが2名しかいないので最大でも2人までしか対応出来ない状態になっていました。参加者の人数としては特に多いとは思わなかったんですけど結果的には待たされてる場面が多かったのも印象的ですね。
このスイーツプレートは何故か最初の方に運ばれてきたものです。全種類用意されているならまだしも、この3種類だけが最初に運ばれてきたのはよく解りませんでしたが(笑)どうせなら初回だけは全種類用意してくれてた方がこちらとしてはありがたかったのですが。

個人的には今回一番のサムネ候補でした(笑)
面白いもので写真の色合いと実際に手元で見るカラーはやはり違うんですよね。多分写真以上に鮮やかで深みのあるグリーンだと思いますよ。抜群のインスタ映えでした。
実際はこれ以上に食べてはいるんですけどとにかく似たような写真ばかりなので載せる必要ないと判断。抜粋して今回もお送りしてみました。最後に感想を少しだけ。
久し振りの訪問となった太閤園リュクセレでしたがやはり全体の満足感としてはパワーダウンは否めないような感覚。
個人的に致命的だと感じたのが早々に飽きてしまった事に加え、参加していて全く楽しいとは感じなかった点。確かにコロナ対策は万全に行って下さり、静かで落ち着いた空間演出はされていましたが厳しい言い方をしてしまえば後に残るのはそれだけになってしまっていたような感じが終始拭えませんでした。
軽食は悪いものではなく、むしろ太閤園ならではのクオリティの高さが光るメニュー構成だったと思います。ただこれも初回に運び込まれたプレートのみの提供なのでそれ以降はスイーツだけになっちゃうんですよね。もちろんスイーツが軽食以上に素晴らしいクオリティならば満足感としては高いと思いますけど抹茶好きの私が早々に飽きたくらいなので(笑)結局残り時間20分以上残していたんですけど早々にエスケープさせて頂きました。
この内容ならわざわざここに足を運ぶメリットはほとんど無いに等しいかなと。まぁ一応気になっていたんでレポだけ取れたのは収穫でした。以前のビュッフェ形式に戻った頃にお邪魔したいと思います(笑)
既に次のテーマも発表されてますので気になる方はチェックしてみて下さい。一応リンクだけ貼っておきますね。
【いもくりなんきん収穫祭】
よくばりプレート&スイーツ食べ放題 ~Epicure in the Autumn~
【冬のごちそうランチ】
よくばりプレート&スイーツ食べ放題 ~The Arrival of Winter~
それではまた次回。
総評
スイーツ★★★☆
軽食★★★★
サービス★★★★
雰囲気★★★★
価格★★★
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4連休の最終日にやってきたのはこちら。
ホテルニューオータニ大阪SASATSUKILOUNGEで先日始まったばかりの新しく生まれ変わったスイーツビュッフェ。コロナでここも休止状態でしたからね。詳しい概要なんかはこちらから。
プレゼンテーションという新たな試みによるビュッフェを再開するとの内容だったので今回久し振りにニューオータニへやってきた次第です。
今までだと各部に別れての開催でしたが今回からは30分ごとに15名ずつが入店していくというシステムらしいですね。けどこれどちらにせよ予約時間によっては密になるような気がするのですが…。
日程で出た段階ですぐに予約をしていたんですが正直あまり詳しく調べないまま何となくいつもの感覚で時間を決めてしまいました。ただ後から調べると今回からは1部、2部と完全に客を入れ替え制にする訳ではなく、30分間隔で15名ずつがお店に入店していくスタイルへと変更されています。なので従来のビュッフェならば写真撮影の時間が別で用意されていた訳ですけどホテル側に訊ねてみたところ、やはりこちらの想像通り確実に撮影が出来るとはお約束出来ませんという回答でした(笑)撮影出来てもケーキやスイーツの状態が完全だとは限りませんし、他の参加者の方が取り分けされてると迷惑になる可能性があったので日程を変更させて頂きました。実はこの変更が無ければシナモニへは訪問していなかったりします(笑)そう考えると逆に良かったのかも知れませんね。
汗と涙の結晶とも言うべきサムネから。
地味にサムネ部門だとニューオータニが一番映えるような気がします。美しい。
ここからは各スイーツの紹介。
きな粉と黒蜜のトッピングを選択出来るようになっていました。もちろん両方も可能。テイストとしては非常に解りやすい和風デザートといった感じで黒蜜の甘さと小豆の食感に加え、くず餅の優しい甘さが広がります。普段グラス系はほとんど手を付けないのですが今回のこれは悪くないテイストでした。
表面には細かくカットされたフレッシュなメロン、そしてパンナコッタなんですがこれはくず餅を使った変わり種で中々面白かったです。




スーパーシリーズからはこちらのメロンとマンゴーの2種類が登場。前は同じスーパーシリーズでも違いがあったと記憶していますが今回はフルーツや中のクリームが異なるだけで他の素材としては特に何も変わらずでしたね。それでもその辺のビュッフェに並べられてるショートケーキよりもクオリティの高さは確かに感じられるものでした。
出ました。ニューオータニと言えばのスーパーシリーズからこちらは南国の香り漂うマンゴーショートケーキ。生クリームはキメが細かく、スポンジに関してもウェットな食感が特徴的。スポンジの下にはマンゴーの果肉とマンゴークリームが入っていました。
実は今回やってきた目的はメロンでもマンゴーでもなく忘れ去られた抹茶シーズンのリベンジ企画(笑)この鮮やかなグリーンが見たかったんですよね。薄くコーティングされた濃厚な抹茶クリームの下に同じく抹茶スポンジ、そして生クリームに粒あんという構成になっていました。
スポンジはしっとりとしたタイプで定番の生地、中には抹茶クリームと小豆や寒天等の和スイーツでお馴染みの素材が入っていました。決して悪くはないんですけど何か物足りなさを感じてしまう。どうせ抹茶ならもっと全面的に抹茶オンリーなテイストでも良かったのかも知れませんね。
ふわふわのスフレチーズケーキにはふんわりと抹茶の香り。微かに豆乳を使ってるのが分かる程度なので苦手な方でも大丈夫かと思います。これも底には小豆が忍ばせてありました。


表面には甘酸っぱいマンゴーゼリーが飾られており、下には同様にマンゴーを使ったムースが。このムース自体は非常にあっさりとした風味でくどくないです。そして優しい甘さのココナッツムースという2層に分かれたムースケーキになっていました。今回のメニューの中だと最後まで飽きずに頂けましたね。




バスクチーズケーキは大好きなメニューのひとつですが通常のバスクに比べると豆乳を使ってるからかどことなくすっきりとした後味に仕上がっていました。




オータニ名物のパンケーキコーナーももちろん健在。しっかりとフェイスガードを付けて万全な体制で作業されていました。
そして最後にアイスコーナー。地味にここのアイスはレベル高いような気がするんで何となく毎回食べてしまいます。
今回かなり気合い入れて撮影したんでいつも以上に枚数も多くなってしまいました(笑)
軽食メニューもニューオータニは豊富なので残りは後編にまとめて紹介させて頂きます。
それではまた次回(*´∇`)ノ