投稿者: クオリア

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カフェ・ド・シナモニ 訪問日 2/11

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ずーっと行く時期を考えあぐねていましたが苺の喧騒を避ける形でお邪魔する事に(笑)

カフェ・ド・シナモニにやって来ました🍰

結構期間空いちゃいましたね💦

 

元々別の予定を立てていたんですけどまぁ気が乗らねーと(¯―¯٥)

そこも既に予約が埋まっていたみたいなので迷いましたが結果的にこちらを選択して正解だったかも知れません😅

 

前日に連絡したところ、この日は祝日だったのでビュッフェをやると聞いたのですがネット予約は既に締め切った後。

電話での予約ですし、直前なのでいつもの出来立てスイーツはご用意出来ませんがそれでも良かったら…と。

 

翌日11:00の部で訪問するとこんな感じ👇️結局この日はレギュラー含め、全16種類🍰

1度きりのメニューもありましたけど十分楽しめるラインナップでした✨

 

しかもビュッフェ利用者は私1人だけという🤣

 

それでもこれだけ用意して下さったのは本当にありがたい限り。

前日連絡した際、顔見知りのスタッフさんはこの日お休みだったので挨拶出来ませんでしたがまた次の楽しみにしておきます✌️

 

それでは各メニューのご紹介を(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)

途中追加されたビュッフェ限定メニュー。

これとあと1つケーキが出ていましたが1つだけだったので後程手元の写真にて紹介👌自家製ジェラートのコーナーも🍨

この時期に栗があるのは珍しいので気になる🤔ビュッフェの詳しい説明は上記の通り👆️

それでは当日実際に頂いたケーキを( ˶¯ ꒳¯˵)👍🏻最初のオーダー、どうしようか悩む時間も楽しかったりしません?(笑)

全部頼めるだけのキャパあるなら別ですけど大抵何かを切り捨てる必要がある訳なので…。てな訳で初手オーダーはこちらの3つを選択🍰

食べたいものからチョイス👍【リッチミルクシャンティ】

毎年この時期になると登場する苺ケーキ🍓

トップには透明なナパージュでコーディングされたねっとり濃厚なミルククリーム、その下には大きくカットしたフレッシュで瑞々しい苺、軽い口溶けのシャンティクリームと続き、下部分は通常の苺ショートに近い構成。

タルトだと重くなりがちなんですけどベースがショートだから軽くて非常に食べやすいのも魅力。【レアチーズルージュ】

トップにはラズベリー&ブルーベリーが乗せられており、甘酸っぱい苺ソースで表面をコーディング。

シンプルなフロマージュムースの下に酸味の強いベリーゼリーが入っていて、土台は通常のジェノワーズ生地が使われていました。【ラムレーズンショコラ】

トップにはチョコレートコポー、甘さ控え目の生クリームが絞られています。

表面にはねっとりとしたホワイトチョコレートをコーディングし、しっとり滑らかなラム&ホワイトチョコレートのムース、更により強いラムの風味を感じるラムレーズン入りの濃厚なムース。

それらを下には滑らかなショコラムースとジェラート生地が土台として使われていました。

【あったか林檎パイパフェ】

作り立てデザートになります。

トップにはほろ苦いサクサクとしたパイ生地を乗せ、ねっとり濃厚な自家製キャラメルソース&冷たいバニラジェラートがトッピング。

ほんのり温かい林檎ソテーは柔らかく林檎本来の甘さを生かしたもので本当にほっこりする感じ。

別添えのシナモンを振ればまた違ったテイストに変わるのも良き。

これ事前の連絡だと用意出来ないと言われてたから諦めていたんですけどスタッフの方が今回だけ特別に…とご厚意でわざわざ用意して下さいました。

本当にありがとうございます🙏2回目のオーダーはこちらの3種。【苺シフォン】

トップにはドライ苺を散らし、滑らかでコクのあるシャンティクリームとカットされた苺に甘酸っぱい苺ソース。

ふんわりと雲のように軽いシフォン生地はほんのりピンク色で苺の優しい甘さが感じられるもの。

久し振りに頂くシナモニさんのシフォンケーキは変わらぬ美味しさで癒されますね(◍︎ ´꒳` ◍︎)【極上モンブラン】

何だかんだここのモンブランが1番好みかも知れない🌰

フランス産の栗を使った柔らかく仕上げたモンブランクリームはほんのりラム酒の香り。

クリームの下にはまるまるひと粒のマロングラッセが閉じ込められており、土台にはメレンゲを使ったザクザクとした食感が面白い生地を採用しているのも個人的なポイント。

サイズはひと回り小さくなっちゃいましたけど満足感は相変わらず高いお気に入りのケーキです😊【バスクチーズケーキ】

表面の焦げ目が香ばしく、割としっかりと焼き上げられたバスクチーズケーキ🧀

とにかくクリームチーズの濃厚な風味がたまらない。滑らかな食感でチーズが好きな方にはオススメ。3回目のオーダーになります🙆【ル・ショコラ】

トップにはチョコレートコポー、ショコラマカロン、少しビターなチョコレートクリームは甘さ控え目で濃厚、滑らかな口溶け🍫

その下には比較的厚いチョコレートガナッシュの層、クランチされたチョコレートとチョコレート風味のビスキュイという構成。

まさしくチョコレート好きの為のケーキ✨【バニラ香る焼きモンブラン】

小ぶりですがちゃんとしたモンブラン🌰

表面にはモンブランペーストを絞り、中はしっとり栗きんとんのような感じで素材そのものの美味しさが楽しめるメニュー。

中の栗ペーストには栗の渋皮煮が大胆にもひと粒まるまる入っていて驚き(笑)【守山ポテト】

シンプルな形のスイートポテトですね🍠

中にはダイスカットされたさつま芋が入っていました。4回目のオーダーです。

お気付きかも知れませんがまずは全種制覇を目標に食べ進めている次第( ˶¯꒳¯˵)【カリカリに焼いたリンゴパイ】

しっかりと焦げ目がつくまで焼き上げられたパイ生地はザクザクとした食感で中には柔らかく煮詰められた林檎がたっぷり入ったシンプルなパイ🍎

軽くベイクすると更に美味しさUP👍

林檎もそうですけどこれに関しては最早パイ生地が主役まである(笑)【その日のバナナケーキ】

これもここならではの看板メニュー🍌

表面はパリパリとキャラメリゼされていてほんのり洋酒の香り。

ふんわりとしたジェノワーズ生地の下にはシャンティクリーム&バナナ、その下にある層はジェノワーズ生地にカスタードクリームを重ね合わせたもの。

老若男女、幅広い世代が楽しめるケーキです🥰【ショコラクリームケーキ】

チョコレート版のショートケーキという感じでトップにはチョコレートが乗せられており、やや緩い食感に仕上げたまろやかなチョコレートクリームをコーディング。

その下にはミルクチョコレートガナッシュ、ふんわりと軽いショコラジェノワーズ生地とを交互に重ね合わせ、シンプルですけどくどくないので何個でも食べられるようなケーキだと思う。5回目~。この辺で現状ある分は全種類かな?

ラムレーズンショコラはリピです(笑)【苺のクリームケーキ】

毎年この時期は苺の王様というめちゃめちゃ美味しいケーキが並んでいたのですがいつのまにかシナモニでは見掛けなくなってしまった💦

こちらは通年で提供されてるケーキですけどまるまるひと粒苺が乗せられているのと中にもスライスされた苺が沢山入っているのでとりあえず迷ったら食べておくと良いやつ(笑)

物価高騰の波は顕著に現れていますね…。【焼きチーズケーキ】

トップには盛りに盛られたクランブル&濃厚なクリームチーズにはレーズンとアーモンドが入っています。

土台部分のパンドジェーヌはダマンドよりも柔らかくしっとりとした生地。

小ぶりですけど満足感もあるのでレーズンとか嫌いじゃ無ければこちらもオススメ。6回目のオーダー。

リッチミルクシャンティ、バスクチーズケーキ、苺シフォンをそれぞれリピしました😉ここで少し小休止。スープでほっこりタイム🍲7回目のオーダーはレアチーズルージュ、ラムレーズンショコラと、【ガトープラリネノワゼット】

途中追加されたメニュー。1Fでも販売されている商品みたいですね。

ぱっと見は多段型のチョコレートケーキ。

濃厚なチョコレートに食感のアクセントでナッツを使い、バタークリームのようにねっとりとしたプラリネクリーム、更にガナッシュの層、しっとり濃厚なガトーショコラのような生地、それらが何層にも折り重なった構成で土台部分はザクザクとしたクランチ素材が使われている模様。

うん、これも絶妙に美味い✨

サービスで提供して下さったのかも🤔(笑)8回目は何度目かのラムレーズンショコラ、焼きモンブラン、そして、【ピスタチオのショートケーキ】

甘さ控え目のシャンティクリームをコーディングし、砕いたピスタチオにピスタチオソース。

すっきりとしたテイストに仕上げたピスタチオムースはピスタチオの風味だけ残しつつ甘さは最小限。

そのムースとしっとりとしたショコラジェノワーズを重ねたシンプルなショートケーキでした。

事前の連絡でピスタチオのショートが並びますと説明されましたが当日のショーケースには並んでおらず、多分何かしらの理由で無理だったんだろうなぁと思っていたら終盤に突如姿を現してくれたという思いがけないサプライズ🎁

ただショーケースには1つだけしか並ばなかったのを見ると元々並ぶ予定ではなかった可能性ありますね💦

ありがたく頂戴致しました🙏今回1つ1つをゆっくり頂いたのもあり、時間が過ぎるのはいつも以上に早かった気がする。

最後に食べたかった自家製ジェラートを🍨

栗、バニラ、苺だったかな🤔

めちゃめちゃ美味しかったです✨キャパ的にはかなり余裕を残しましたがとにかく時間が迫っていたので1つだけ💦

次はもう少し沢山食べられますように(笑)

ご馳走様でした(人 •͈ᴗ•͈)

 

それでは最後に今回の感想を少しだけ📝

 

本来なら去年の内に再訪しようと考えてたんですけどタイミングが合わず😅

なので今回久し振りにお邪魔出来て良かった。

シナモニさんはどのケーキも優しい甘さで子供から大人まで皆が楽しめるお店だと思う。

 

結局1番食べてたのはラムレーズンショコラだったかな?これは何度も食べたくなりますわ(笑)

リッチミルクシャンティにもまた出会えましたし、苺シフォンも本当に美味しかったです✨

 

ここは割と当たり外れが大きい場所ですけどレギュラーメニューだけでも十分元は取れる内容なのでまた既存のケーキが食べたくなったらお邪魔させて貰おうかな。

前日の急な連絡にも関わらず、笑顔で出迎えて下さりありがとうございました(˶ᐢωᐢ˶)

 

それではまた次のスイーツで🍰

 

総評

スイーツ★★★★★💯

サービス★★★★☆

雰囲気★★★★☆

価格★★★☆

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「Strawberry Collection -The Secret Party-」

苺に季節にようやく訪問出来ました(笑)

去年ここを訪れる前、行こうと思ったキッカケは苺シーズンのビュッフェ。

なので個人的には念願叶った形です🍓

 

けどまさかあんな酷い状態になるなんて…😱

 

実際当日並んでる間も人は多かったんですよ。

これまでなら多少の列が出来る事はあっても後ろまでズラーッと並ぶ光景は非常に稀。

それが今回はこれまで目にした事が無い程の人。

 

ただこれも実は氷山の一角。

この後地獄を見ます(¯∇¯٥)

とりあえずサムネから撮影📷️

自分が参加する日程に限って何でこう不運が😓

当日ですね、テレビの撮影が入っていまして…(笑)

 

カメラマンの方とか機材を持ったスタッフが先に店内へ通され、その後某女性タレントさんもお店の中に入られていきました。

幸いこちらの案内時間には然程影響しませんでしたし、ヒルトンのスタッフさんからもしかすると映り込む可能性がありますがご了承下さいと説明されましたけど私が滞在中、番組のスタッフやタレントは見掛けなかったので大丈夫だったと思う。

 

別に撮影云々はしょうがないにしても一般の参加者へ影響及ばないよう、もう少し事前に撮影出来なかったんですかね🤔

そんなこんなでのっけから不穏な始まりでしたがこの予感は見事に的中🎯

 

と、その前にスイーツメニューをご紹介🍰確かボネはイタリアでいうところのプリンですよね🍮前にどこかで同じ名前のデザートが出てたから憶えてます。

トップには細かくカットした苺が乗せられており、ベースとなる生地は苺、ではなく濃厚なココア風味のプリン。

土台となるアマレッティ=イタリアの軽いメレンゲ菓子の1種が奏でる食感と相まって、ここでしか出会えないスペシャルなプリンになっていました。

風味的には濃厚なココアプリンみたいな感じなんですけど何処となくスパイシーな風味も感じる。

アマレッティ部分はもう少し主張してくれれば良かったかも🤔メレンゲを使ったパブロバも登場。

トップには小さくカットされたミックスベリー、ホワイトチョコレートパフがトッピング。

見た目は良かったんですけど表面はめちゃめちゃ固い食感でパブロバにしては何となく固すぎるような💦

ねっとりとマシュマロに近い食感で中にはカスタードクリームが入っていました。こちらも苺ショート同様、これからの季節にぴったりと苺タルトが登場🍓

トップにはフレッシュな苺がたっぷり乗せられており、ディプロマットクリーム、ダマンド、ザクザク食感のタルト台というシンプルな構成。

苺の周囲にはココナッツファインが食感のアクセントとして使われていました。 苺コレクションという名前なのでフレッシュな苺が食べ比べ出来るのかな🤔と思ってましたがシンプルなゼリー寄せでしたね💦

ただここまでギッシリ苺を詰め込んだものもあまり見掛けないので見た目のインパクトは中々のもの。

苺の甘酸っぱさとノンアルコールの白ワインゼリーはシンプルながら素材本来の美味しさを感じられるメニュー。インスタ映えにも一役買う可愛い見た目のロリポップ✨

表面にはアラザン、甘いホワイトチョコレートがコーディングされており、中は抹茶本来の風味と苦味を併せ持つ西尾抹茶ガナッシュが入っています。

苺ではなく、抹茶を持ってきてるのは好印象(笑)この時期まんま苺のスイーツがどこも出回りますよね(笑)

姿形は苺ながらその正体は甘酸っぱい苺ムースに仕上げたムースケーキ🍓

表面には艷やかなナパージュがコーディングされており、中身はシンプルな甘酸っぱいストロベリームースで中央には苺をそのまま使ったような苺のピューレを閉じ込めたもの。

土台部分は黒いビスケット生地が使われていました。 フレジェです( ˶¯꒳¯˵)

これ正直どっちに転ぶんだろうと楽しみ半分、不安半分、みたいな感じだったんですよね💦

トップには苺、甘さを抑えたシャンティクリーム、ほんのりビターなチョコレートソースを染み込ませたジェノワーズ生地にねっとりと濃厚なチョコレートガナッシュの層、土台部分はザクザク感のあるクランチショコラという構成。

結果的に言えばこれはフレジェではない(笑)

純粋なチョコレートケーキとしてはそれなりにクオリティが高いと感じましたが🤣 今回訪問するにあたり、1番楽しみにしていたのがロールケーキ。これがあったから予約したと言っても過言ではない(笑)

表面には真っ赤なメレンゲ菓子、苺を乗せ、赤いカラーリングに染められたチョコレートクリームがコーディング。

ロールケーキの生地自体はしっとりとしたショコラ風味の生地で中心部分に甘酸っぱいフレッシュな苺にチョコレートシャンティクリームを閉じ込めたもの。

んー…悪くはない、悪くはないけど実際この為に訪問するのは余りにもコスパ悪すぎます💦兎にも角にも苺スイーツの代名詞とも言うべき王道の苺ショートは欠かせない🍓

トップにはフレッシュな苺が乗せられており、瑞々しい甘さと酸味がコクのあるシャンティクリームとベストマッチ👍

苺ショートも味はそれなりに良かったんですけどピンクジェノワーズがめちゃめちゃ柔らかくて💦

取る際、トングを使うと持った段階で潰れる程。

もしかすると当日作ったものがあまり状態として良くなかった可能性もあるので何とも言えませんけど勿体無かったかなぁ…。一応今回でいうところのチーズケーキ枠のメニューみたいですね🧀

半分にカットしたフレッシュな苺を乗せ、濃厚なクリームカマンベール風味のクリームチーズが使われています。

外側はショコラ風味のタルトレットに近い感じですが時間経過からか少ししなっとした食感💦定番のカップケーキももちろん苺仕様😅

丸々ひと粒の苺が乗せられており、アラザン、真っ赤なストロベリークリームがトッピング。

生地自体はチョコチップを加えたほろ苦いキャラメル風味で大人も楽しめるテイストになっています。

生地はパサついておらずしっとりしていました👌そしてまさかの苺大福が登場(笑)

柔らかい求肥の皮に苺、濃厚なカスタードクリーム、甘酸っぱい苺ソースの組み合わせ。

これ実演で提供するんだとばかり思ってたんですけど実際は他のスイーツと同じ感じに並べられていました💦

実演だったら面白かったんですけどね😓 実演で提供されていたクレープシュゼット。

後程詳しくご紹介させて頂きます🙆恒例のアイスバーのコーナーもあります。

季節でこの辺も内容が変わるのは嬉しい😊

何ともまぁちんけな苺…いや失礼(笑)

インパクトはめちゃめちゃあります🍓

生の苺も食べ放題なので好評だったようです。

大皿から用意された小皿に取り分けたり、他のスイーツと同じ皿にトッピングとして使うのもあり。

別途用意されていたコンデンスもお好みで🐮料理はいつもと違うコーナーにて提供。

今回結構イレギュラーな配置になっていて、多分苺の季節限定なんだと思うけど絶妙に動線や各ビュッフェ台の並びも分かりにくかったです💦

以前マンゴーの時にも同じような事前に切り分けられた皿盛りデザートが用意されていましたけど今回も見掛けました。

これに関しては確実に初回の混雑緩和が目的だと思います。

ルージュロール、チョコレートフレジェ、ストロベリーショートケーキに関してはビュッフェ開始からある程度時間が経過するまで自由に取れませんでした💦スイーツビュッフェの詳しい説明は上記の通り。

唯一助かったのは事前の撮影くらいか。ここからは当日実際に頂いたメニューの紹介🍰

何か…少なくね?と思った方は正しい。

まず全種類を初手から全て集めるのは無理ゲー💦

 

最初にタルトがあるビュッフェ台から並んでいたんですけど見渡す限り、人、人、人。

案内前の列なんか本当に氷山の一角であれの数倍は確実に入っていたと思われる😭

 

たったこれだけを集めるのに開始から15分。

お分かりですね?もし仮に全種類を集めるなら多分20~25分、下手するともう少し掛かるかも知れません💦

 

家族連れや複数人での参加なら分かれつつ、それぞれが集める方法も取れますがおひとり様なら結構キツいと思いますよ( ºΔº )〣

途中まで何とか並ぼうと試みたんですけど余りにも長く伸びた列を前に戦意消失(笑)ストロベリークレープシュゼット】

あらかじめ焼き上げたクレープ生地の中に柑橘である爽やかな柚子カスタードクリームを包み込み、ほろ苦いカラメル風味の苺ピューレで煮込んだクレープシュゼット。

仕上げに冷たいバニラアイスと軽いメレンゲのようなエスプーマが乗せられています。

これも写真で分かる通り、開始前から並びを想定し事前にクレープ生地を煮込んでいるので食感がかなり柔らかくなっていました。

クレープシュゼットなのである程度柔らかくなるのは分かるんですけどこれなら通常のスイーツと同じようにもう少し小さいサイズ感で提供しても同じだったんじゃないかな🤔

これに関しても並びは半端じゃなく、1度に2つ3つとかっさらう人が多かったので余計に待ち時間は長く発生していた模様。取ってきたタルトやパブロバを頂きましたが思っていたよりクオリティが低い。

何となく数日前から仕込まれていた感があり、鮮度みたいなものが失われた感じ。

 

1つ気になった点があり、前にも見掛けた光景なのですが今回かなりの大混雑だったので専用のスタッフを最初からある程度落ち着く時間まで配置。

このタルトやルージュボネもスタッフからサーブされる形で皿へ乗せて貰いましたがまぁ如何せん酷かった(笑)

 

サーブのスピードや正確さもこれなら自分でやった方が圧倒的に速いと感じる程。

やるならやるでもう少し練習させておくとか、それなりに準備はしておくべきだと思います😓皿盛りのスイーツに+でプティガトーフロマージュ、ストロベリーカップケーキを。

ガトーフロマージュは初回から自由に取れる仕様でした。

ロールケーキはこんな薄切りではダメだ💦混雑をかいくぐるように再びクレープシュゼットのコーナー。少しだけ列が緩和されてきたか🤔と思い、多少待ちましたがようやくロールケーキやフレジェも自分で取れる形に。悲しみの苺大福。第一声がちっさ!!でした(笑)

これは5つくらいで通常サイズだろ(//∇//)

開始から約50分経過。やーっと自由に!!🙌✨

てな訳でもう一度最初からやり直しです🤣

わざわざ全部かき集めてきましたよ👍

この辺は最初取れなかったスイーツですね💦

それでもまだ並びはありましたので。

1時間近く経過した後もまだ列がそれなりに出来るというのはもしかすると東京のテラス以上かも。やはりロールケーキはこうじゃないと🍰✨

チョコレートフレジェも爆盛です😊プティガトーフロマージュにカップケーキとパブロバのセット。カップケーキがオススメ✌️苺人気は凄まじく、最後の方で見に行くとあれだけあった苺はほぼすっからかん💦

皆、苺好きならスイパラに行きましょうよ🍓

あっちの方がクオリティとコスパ良いし。集めてきたスイーツを食べた後はカレー🍛

キーマカレーみたいな感じなんですけど若干水っぽいのが気になったかな🤔

味は申し分無いです( *¯ ꒳¯*)レンズ豆のカレー🍛

豆好きにはオススメ出来るが私はミンチカレーを推奨する🐮やはり肉です。パスタはガーリックの効いたテイストで食感が強く残ったもの🍝これも悪くなかった。このツナと白菜のコールスローがめちゃうま!!

撮るの忘れちゃいましたが蕎麦もあったり、他ではあまり見掛けない構成なのが面白かったです🤭そろそろ時間的にもラストみたいなので🍰と、ハマってしまったコールスローとお蕎麦、それに沢山のサラダを盛り盛り🥗最後はミンチカレーで終了。まぁ最後では無いんですけどね(笑)

残り時間はアイスバーを頂きながらゆっくりコーヒーを片手に過ごさせて貰いました☕

ご馳走様でした(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)最後に今回の感想を少しだけ書いておきます。

 

内容としてはこの時期どこにでもあるスイーツビュッフェに収まってしまったかなぁと言うのが率直な感想。

簡潔に書けば面白みに欠けるという感じ。

わざわざ足を運ぶ程ではないので本当に地元の方向けの苺スイーツビュッフェという印象🍓

 

けどそれ以上に今回は並びが酷すぎました💦

満員なのはしょうがないにしても何かもう少し対策とか列を緩和させる方法はあったんじゃないか?と感じてしまう。

 

ビュッフェは好きなものを好きなだけ自由に食べられるのが最大の魅力ですからね。

それが最初からある程度時間が経過するまでお預け状態だったのは正直キツいものがあります😓

 

スタッフの対応やヒルトンにしては珍しい落ち着いた雰囲気が好きだったので苺の季節はもう訪問しないかも。

また苺以降で気になるテーマがあれば再訪する可能性はありますけど(笑)

それではまた次のスイーツで🍰

 

総評

スイーツ★★☆

軽食★★★

サービス★★★☆

雰囲気★★☆

価格★★★☆

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1月も折り返し。

お邪魔したのはこちら( *¯ ꒳¯*)🍓

ヒルトン京都 オールデイダイニング テオリ

イチゴ尽くしのスイーツビュッフェ

「ストロベリーにメロメロ❤~Strawberry Addict~」

 

ブログ用にボードの撮影をするつもりでしたが諸事情で撮影も何もボードすら出ておらず(笑)

思い返しても散々なビュッフェでした😓

 

去年同じ時期に訪問した際の記事はこちらから🔽

当日早めに現地到着。

所定の場所で待機してるとあっという間にロビー辺りまで長蛇の列が💦

こりゃ最悪前回の二の舞になるのでは🤔と危惧してましたけど案の定更に酷い結果でしたね。

 

まず案内が開始されたのは開始時間の5分を切ったギリギリのタイミング。

人数が少ないのならまだしも、あれだけ人が多ければ名前確認や予約の有無など店内に案内するだけでもそれなりに時間は掛かってしまう。

 

そういう理由から撮影も超特急猛スピード📷️

結構適当な感じになっちゃったと思うので光の加減とか気にする暇も無く…。

写真撮るのもここはある程度早めに案内して下さると信頼していたんですけどね~。

 

開催後、最初の週末だったからバタバタしてしまったのかは不明ですけど後からやって来た割と本格的なカメラを携えた方がろくに撮影出来ていなかったのが余りにも不憫でならない。

てな訳でサムネから🍰

この画だけでも撮れたのは不幸中の幸いでした💦

爆速で撮影したから何とか全種類収めましたけど流石に料理とかは後でちょこちょこ(笑)

それでは各メニューのご紹介です( ¯꒳​¯ )ᐝ去年訪問した際はさほど響かなかった気がするフレジェ🍓今年も出るとの事で訪問したのは確実にこれがあったから(笑)

トップには半分にカットされたフレッシュな苺が乗せられており、表面に薄くムースリーヌがコーティング。

軽い食感のビスキュイ生地で挟むようにして中にはたっぷりのムースリーヌが入っています👍✨

ビュッフェ用ではあるものの苺が中のムースリーヌにも入っていたりと凝った内容になっていました👏ビュッフェサイズですが割と大きめに仕上げたチョコレート×苺のタルト🍓🍫

甘酸っぱいベリーコンポートの下に濃厚なチョコレートガナッシュ、ザクザクとした食感が嬉しいタルト台との相性は抜群の美味しさ。

苺とチョコレートなんて鉄板の組み合わせですし、間違いないですね😊ホールタイプのケーキ。シャルロットは確か帽子の形をしたムースケーキでしたよね👒

トップにはフレッシュな苺、爽やかな風味のライチ、ローズ風味のゼリーがそれぞれトッピング。

内容としてはほんのり苺の甘酸っぱさを感じる柔らかなムースにジェノワーズ生地を重ね、ぷるぷる食感の爽やかな酸味を携えたライチゼリーという構成。

苺スイーツではありつつもライチの良さを感じられるムースケーキといった感じ。パウンド枠は今回ミニサイズのメニューが登場。

ここ焼き菓子系も地味に強いのでキャパに余裕あれば是非✌️

トップにはスライスした苺を乗せ、濃厚なバニラクリーム、そしてしっとりとしたバターの香りを閉じ込めたパウンド生地はほんのりマンダリンの優しい風味を感じられるもの。

これもクオリティ高かったですね。トップにはほろ苦いカラメルでコーディングされたクロカンブッシュのようなミニサイズのシュークリーム。

その下に滑らかな食感と優しい甘さのバニラクリーム、更に苺、ディプロマットクリームをパリパリとした食感のパイ生地で包み込んだ独創的なメニューでした。タルト枠はもちろん苺🍓

ここで別のタルトとか来たら激アツだったんですが🤣

ホールではなく長方形型のタルトになっていて、トップには京都産の苺がずらりと並べられており、粒の大きさ、甘さも十分。

苺の下にはねっとりと濃厚なカスタードクリームを敷き、ダマンド、ザクザク食感のタルト台という定番の構成でした。

タルトとしては結構クオリティ高いんじゃないかな?と思う。美味しかったです👏ふんわりとしたブリオッシュ生地で挟むように柑橘であるオレンジの爽やかな風味を纏わせたクリーム、苺がそれぞれ入ったパン系デザート。形状がまた面白いキューブ型のゼリーでロゼスパークリングワインをベースに甘酸っぱい苺を閉じ込めた見た目も可愛い独創的なゼリーでした。

ゼリー自体は弾力性のある食感なのでもしかすると好き嫌い分かれるかも🤔ホールタイプのケーキになります。

トップには華々しく金粉、ハート型チョコレート、艷やかなストロベリーグラサージュショコラで表面をコーディング。

甘酸っぱい苺&ヨーグルトのババロアは滑らかでほんのりスパイシーな香り。これもトンカ豆だったのだろうか?

赤スグリを閉じ込めた強烈な酸味のカシスゼリーの下にはしっとりとしたパウンドのような生地が土台として使われていました。トップにはスライスされた苺&スッキリとした甘さのシャンティクリームを絞り、回りにはクランチチョコレートでコーディング。

中のフィナンシェはしっとりとしていて、ココナッツは正直あまり強くない感じですね💦こちらもホールタイプのケーキ。ぱっと見は苺ショートの派生形なのかなぁという感じ。

側面に塗られたクリームはバニラをベースにほんのり柑橘の香り🍊

メインとなるストロベリームースは良く見掛けるさっぱりとしたテイスト🍓

果肉感を残したグレープフルーツ風味のゼリーにしっとりとしたマドレーヌが土台として使われていました。トップには蝶の形をしたチュイール(焼き菓子)が乗せられていて、酸味のある苺風味の濃厚なチョコレートムースの中央部分にミラベル(スモモの1種)ゼリーを閉じ込めたムースケーキでした。事前に出ていたメニュー外のスイーツです。まさかミルフィーユまで出てくるとは完全に予想外。

トップには苺を乗せ、ほんのり柚子風味のシャンティクリーム、甘酸っぱいストロベリーソース。その下にはサクサクとした食感の比較的厚いパイ生地にねっとりとしたカスタードクリームという少し変わり種のミルフィーユ。

大抵どこも苺のミルフィーユが多いので面白い内容だったんじゃないかな~と。ピンクカラーのスポンジ生地はしっとりとした食感で中にはほんのり蜂蜜風味のクリーム、苺が閉じ込められていました。

ロールケーキがあったので期待したんですけどね💦予想値の半分すら満たさなかったかな(笑)トップには薄くスライスされた苺、ピスタチオ風味の濃厚で甘さを抑えたクリームを絞り、しっとりとした生地の中にもピスタチオクリームが入っていました。グラスデザート。

苺単体なら特に見向きもしなかったんですけど紫蘇を合わせてる所が面白いですよね✨

果肉感を残した甘酸っぱい苺コンポートの下に爽やかな紫蘇風味のゼリーが入ったシンプルなメニュー。

他で提供されていたホールよりこちらの方が印象に強く残ってしまった😅

合間合間に食べたくなるテイストなので是非。前回出てきたブッシュ・ド・ノエルに近い形状をしたトユ型のケーキになります。

表面にはハートの形をしたチョコレートがトッピングされており、ピンク色のグラサージュショコラでコーティング。

中はほろ苦い抹茶ババロア&甘酸っぱいベリー風味のゼリーが重ねられたもので土台部分には抹茶風味のマドレーヌが使われていました。シャルロットはホールでも提供されていましたがミニサイズでも登場。

トップには苺風味のソース、側面にあるムース部分は甘酸っぱい苺とトンカ豆独特のスパイシーな風味を合わせた奥深いテイスト。

土台にはビスケットが使われていました。前回のXmasスイーツビュッフェにも登場したオーナメント型をしたスイーツ。

丸い球体型の見た目が特徴的で表面には真っ赤な苺風味のグラサージュショコラがコーティング。

中は甘酸っぱい苺ムースが閉じ込められていて、中心部分にはベリーゼリーを忍ばせたメニューになっています。

土台にはビスケット生地ですね。見た目はまるでバラの花を思わせるようなフォルムで花びらにあたる部分はストロベリームースで作られていました。

中身はスフレタイプの軽いチーズケーキなのですが京都らしくほろ苦い抹茶風味のテイスト。

抹茶×チーズケーキのマリアージュが光る、ここならではのメニューだったと思います。

かなり柔らかい為、取り分ける際は注意が必要⚠️

ライブステーションにて提供されていた実演式のデザートになります。後程ご紹介🙆こちらもライブステーション枠。また後程。

残りがセイボリーなんですけどまぁ前回に引き続き、種類、クオリティ共に低いです(¯∇¯٥)

ぶっちゃけカレー以外は添え物だと思う💦ここからは当日実際に頂いたメニューを✌️

まぁ初手から全部取れるとは思っていなかったので取れるものだけ取ってきました(笑)

いつもと違う場所に案内されましたが割とテーブル同士の間隔が近いんですね💦【ウェルカムボックス】

最初に迎えてくれるのはフレッシュな苺を閉じ込めたギフトボックス🍓

甘酸っぱいベリーソース&バニラクリームがそれぞれ容器に入れられていて、好きなフレーバーで苺を楽しめるように工夫されたもの。

去年は確かいちご狩り、ではないですがプランターがビュッフェ会場に設置され自由に摘み取れる仕様でしたよね。【フレンチトースト アップルフランべ、ストロベリーソルベを添えて】

フレンチトーストあるのはポイント高いと思う(笑)

柔らかいフレンチトーストはフランベされた林檎、冷たい苺のソルベと相性抜群。

シナモンを効かせた林檎ソテー、冷たいストロベリーソルベ、鉄板で香ばしく焼き上げたふわふわ食感のフレンチトーストが三位一体の美味しさ。

撮影する為に時間が経過した為、ソルベはやや溶け状態なのは御愛嬌🤣

全てではありませんがひと通りスイーツを満喫🍰

前回も感じましたけど製菓のクオリティは悪くないです。寧ろ高水準だとも思う。

同じように書いたかも知れませんがホールよりオーナメント系を特化させた方がここの強みになるような感じ。開始後、約50分経過したビュッフェ台は既にもぬけの殻。

まだ取れていないメニューもあったんですけど以前と同じく、スタッフによる補充は激遅なので期待しない方が賢明かと💦

待つ時間が勿体無いのでフレジェを少々…(笑)

何となく去年より美味しさマシマシだったかも🤔【ゴーフル マスカルポーネのエスプーマとイチゴのコンポートとともに】

ゴーフルはフランスでいうワッフルを意味する言葉。

1つ1つ丁寧に焼き上げたワッフル生地は表面が香ばしく、桜&苺フレーバーのマスカルポーネエスプーマ、甘酸っぱい苺のコンポートが添えられています。

ゴーフル自体はワッフルよりもかなり柔らかい食感で優しい甘さが楽しめる内容でした。いつもだと開始から30分もすればある程度場が落ち着くもんですけど今回参加者がほぼ満席状態だったからか、割と途中まで人が途切れず💦

ぼちぼち補充されるメニューもあったので少しずつ取ってきています。この辺でほぼスイーツは全種類取れたと思います。

にしても長かった~💦そして謎の疲労感。

フレジェだけが俺の疲れを癒してくれる🍓フレンチトーストがめっちゃ美味しかったのでリピさせて頂きました。

行かれた経験ある方は分かると思いますがここのライブステーションを担当されている外国人シェフの方がめちゃめちゃサービス精神ある方なので本当に楽しい気持ちになります。ここでやっと料理を取って参りました。

んー…種類も乏しいし、正直美味しいと言えるメニューは何も無かったかな💦軽食には期待出来ないのでスイーツへ逆戻り🍰

安定のフレジェ連打でゴリ押していくスタイル。

流石に飽きてきたかも🤔とカレーをGET🍛

具が、具が残ってないではないか!!(笑)

ここまでヒルトン系列のカレーお馴染みの光景。がむしゃらにフレンチトーストを推していく。

個人的にはゴーフルよりこっち派かな。計12個フレジェを頂いたフレジェおじさん。

何とか元は取った感を醸し出してみる(笑)カレーが補充されたので。取らなきゃ失礼理論。時間的にもラストオーダーなので最後はまたしてもカレー&食後のコーヒーで終了☕

ご馳走様でした🙏

 

最後に今回の感想を少しだけ。

苺のスイーツビュッフェとしては十分選択肢に入るレベルだと思います🙆

大阪近辺のホテルと比べても特に見劣りしないので行ける範囲ならまぁ参加する価値はあるかと。

 

ただ1つ気になるのは前回のXmasに引き続き、客を呼び込む方に重点を置いてしまい、何となくヒルトン系列の嫌な面が出ている感じ(分かる人には分かるはず)

無理に呼び込まずとも本来1番良いのは後からじわじわ、口コミなんかで人が増えていくパターンだと思うので。

 

あとは料理メニューがもう少し充実してくれればなぁと。この辺に関しては好みの差が大きい為、何とも言えませんけどね(笑)

また気になるテーマの際には足を運べれば良いなぁという希望的観測。

 

それではまた次のスイーツで🍰

 

総評

スイーツ★★★★

軽食★★☆

サービス★★★☆

雰囲気★★★☆

価格★★★☆

ホテルアゴーラ大阪守口 ザ・ループ 訪問日

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3連休最終日にお邪魔したのはこちら( *˙꒳˙*)ノシホテルアゴーラ大阪守口 ザ・ループ