投稿者: クオリア

不二家レストラン 南塚口店 訪問日 4/18

不二家レストラン 南塚口店 訪問日 4/18

以前から興味があった不二家でのケーキバイキングなのですが基本的に予定が先々まで埋まっている 

ホテルヒューイット甲子園 ポモドーロ 訪問日 4/12 後編

ホテルヒューイット甲子園 ポモドーロ 訪問日 4/12 後編

相変わらず更新が遅れておりますが現状このくらいのペースが限界値です(>ω<。) 

ホテルヒューイット甲子園 ポモドーロ 訪問日 4/12 前編

ホテルヒューイット甲子園 ポモドーロ 訪問日 4/12 前編

ブログを更新するべきなのか、しばらく休止するべきなのか迷いましたが批判は覚悟でいつも通り更新させて頂きます。

 

行かないという選択を取る事が何よりも自分と他者を救う最善の方法だという事は重々承知しております。出来るだけ人との接触、会話等、あらゆる感染の可能性を自分なりですが徹底的に潰してはいます。店側もこの時期にオープンするのは正直デメリットの方が大きいはず。それでも何とか開催してくれた事に最大限の感謝を。

ポモドーロにやって参りました。

今回のテーマは予告通り、

ベリーですね(笑)これで今年の苺シーズンは個人的に終了でしょうか。どちらにせよ現状どこも行けませんから同じですけどね。

 

緊急事態宣言が良い意味でも悪い意味でもかなりの効力を発揮しているのは間違いないと思います。電車の中はガラガラですし、街を歩いてる人の姿も疎らにしか居ません。先週までと違い、大多数の人が今週から本格的な自粛モードに入っているのだと思われます。

 

先月のポモドーロは予想より多い参加人数でしたがさすがに今回はいつも見慣れてる常連客の姿も少ないような状況でした。後でシェフに確認すると先月が50人程だったのに対して、今回は約30人程だったとか。キャンセルも相当多かったようで30人くらい出たみたいなので…。

 

話を聞く限りじゃ20人くらいが開催するかどうかの線引きではないかと仰っていましたから来月に関してもその人数を下回らなければ何とか開催してくれるんじゃないかと思われます。GWも近付いてますし、何とかコロナが収束に向かってくれるのを祈るしかないですが…。

 

とりあえずはサムネから。参加者が少なかったのと早めにお店へ入れて貰えたんで助かりました。

調子に乗って別ショットも撮影。こんな芸当が出来るのも今のうちだけです(笑)

 

それではポモドーロでの魅惑のスイーツブッフェ。各スイーツのご紹介。

まずは定番の焼き菓子からスタート。

相変わらずここのシェフはナッツ好きですね(笑)私も同じくナッツ好きですけど。先週の守口でもダクワーズは登場してましたが体感的にはシュークリームよりもこちらの方が面白い内容になるパターンが多いような気がします。非常に軽い食感と細かく刻まれたナッツが癖になる一品。挟まれているクリームもナッツを使ったものですね。

幾つかアップでも写真撮ってますが気分で撮ったり撮らなかったりしてるだけなので(笑)

去年も登場したポモドーロ特製のフレジェ。苺シーズンにはまた再会出来るかと期待してましたがやはり出してくれました。ただ今年は去年とは異なる様子。見た目鮮やかなグリーンの正体はピスタチオ。そしてフレジェには欠かせないのがムースリーヌと呼ばれるカスタードとバタークリームを合わせた特製のクリーム。ショートケーキなんかに使われる生クリームよりもバターが入っているぶん濃厚で風味やテイストも異なります。私はどちらかと言うと生クリームよりも昔懐かしいバタークリームの方が好きなんですよね。だからこのフレジェは本当に大好きなケーキ。苺は特に好きなテーマではありませんがフレジェだけは特別。この季節ならではですからね。中には苺やベリーなんかもしっかり入っていますし、ピスタチオとの相性も抜群でした。素晴らしい。このフレジェだけでも参加した意味があるくらいのケーキです。ちなみに通常よりも1.5倍以上は用意してたみたいなんですが途中にはSOUL’d OUTしてたくらい人気だったみたいですね(笑)シェフも驚いてましたよ。

ミルフィーユは今回グラススタイルで登場。サクサクとしたパイ生地はわざわざ朝イチから手織りして作った特製仕様。本当に頭が下がります。クリームはバタークリームとカスタードをブレンドしたものでしたが若干カスタードの方が強めの印象でした。

シェフ曰くベリーよりも気合い入れて作ってしまったんだとか(笑)意外とメインのケーキよりもサイドメニューの方が充実してたりするのもここならではだったり。トップには洋梨を使ったムースなんですがバニラビーンズの存在がちらり。その下には洋梨をゼリー状にしたものが敷かれていました。一番下の層にはかなり濃厚なショコラムースが。更に下地部分にはナッツがアクセントに入ってますからね。構成もさすがですけど素材の使い方はもはや匠の域。相変わらずムースケーキに関しては群を抜いていますね。

普段はあまりスコーンは口にしませんがせっかくなので。ほろっと崩れる生地はほんのりベリーの風味が。チョコはそこまで強くないのであっさりしていました。

こちらは別のシェフが担当されたケーキだとか。キャラメルのほろ苦さが際立つバタークリームとくるみの食感を生かしたシンプルなケーキを重ね合わせたガトー。クリームとケーキの間にはラムレーズンが忍ばせてあったりと食感だけではなく風味も楽しめる大人の味わい。

淡いピンク色をしたスポンジはほんのりと苺の風味でしっとりとしています。中にはこちらもストロベリークリームが入っていました。定番ながら安心感のあるテイスト。

小さめながらサクサクとした食感が嬉しいかわいいサイズ感のサブレになっていました。

ひんやり冷やされたポモドーロ名物のタルアラも参戦。いつ食べても安定したうまさ。

非常に滑らかで繊細な淡いフロマージュが特徴のレアチーズケーキ。苺が使われていますが甘さと酸味が丁度良いバランスに仕上げられていました。

定番のマカロンはフランボワーズを使ったもの。

今回のタルトは気合い入ってましたよ。多分今までで一番じゃないかな。大粒で甘い苺が贅沢にもたっぷりと乗せられており、カスタードクリームとザクザク食感のタルト台は苺シーズンならではのメニュー。苺のタルトは正直あまり好きではない私ですがこれは美味しかった。わざわざ大粒の苺を仕入れていたみたいですし、こだわりが感じられます。

ここのガトーショコラは絶品ですよ。レギュラーメニューですけどまた食べたくなる美味しさ。ほろ苦いショコラの風味がたまりません。

甘酸っぱいカシスムースと甘さが際立つ練乳のムースを使ったムースケーキ。カシスの酸味がやや強めではあるものの練乳の甘さに関してはうまくバランスが取られていたと思います。

パウンドも安定してます。パサつきは感じさせず苺の他にも各種ドライフルーツが入っていました。

スイーツビュッフェには欠かせないショートケーキももちろん登場。私的には苺が主役のケーキと言えばタルトよりこちらが思い浮かびます。ふわふわのスポンジと滑らかで軽い生クリームが飽きのこないメニュー。

何のこっちゃというネーミングですが決してここのオリジナルとかではなくれっきとしたケーキ作りで使われる手法です。通常のケーキとは真逆で型の一番底に果実等を敷いてから生地を流し込んで作るみたいですね。まだ知らないケーキに出会えるのが本当に楽しい。

表面に見えるのはベリーなんですけど何とも言えない不思議なテイスト。聞けば冷凍したベリーをそのまま使っているんだとか。どちらかと言えば酸味が際立つ風味ですね。スポンジ生地は茶葉が入っており、紅茶を使ったシンプルなものでした。凝った作りではありませんが素材本来の良さが引き出されたケーキですね。

甘酸っぱいフランボワーズムースに爽やかな風味のライチムースが重ねられたもの。その下にはライチをゼリー状にしたものとフランボワーズの果肉が入ったソースも。薔薇のリキュールがアクセントに使われているので香りも他とは異なる仕上がりになっていました。やはりここのムース系は他とはひと味もふた味も違いますね。

今回用意されていたライブスイーツ。詳細は後編にてご紹介。

何故かこんなのも並べられていました(笑)

後はいつものソフトクリームマシン。

さすがに味は前回と変わらずでしたね。

 

一応スイーツに関しては以上になります。

フレジェを楽しみに訪問したんですけどやはり予告通り出してくれましたね。しかも前回とは異なり、ピスタチオを使った特別なフレジェ。まさかテイストを変えてくるとは思いませんでしたよ。やはりここは楽しませてくれます。大変な状況の中での開催だったとは思いますが参加出来て良かった。

 

後編では軽食等のメニューも織り混ぜつつ、お送りしていきたいと思います。

相変わらず更新遅めですがチェックして下さるとありがたいです。それではまた次回。

 

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取り急ぎの後編になります。

 

軽食、と呼べる程のものでもありませんでしたけどそれっぽいコーナーが設けられてましたのでまずはそちらをご紹介。

ピザとオープンサンドですが最初だけ用意されてたぶんのみの提供でどちらもすぐに品切れでした。補充しないつもりなら各テーブルへ1つずつ届ける形でも良かったのでは?

結局最後まで残ってたのはキッシュと冷凍っぽいグラタンのみ。あまりにもお粗末過ぎる内容ですよね…。

あとはサラダとドリンクがあるだけのシンプルな形でのビュッフェになっていました。

テーブルに案内されるとこんな感じで用意されていました。初回の個数が少なく制限されてるのも何と無くハリエと似通った部分ですよね。

 

それでは実際に頂いたケーキ等の写真を載せていきたいと思います。まぁあまり付け足して書くべき内容も見当たらないビュッフェだったのでいつもよりあっさりしてるとは思いますが。

 

最初のオーダーですけど前編にも書いた通り、完全に読み違えましたね。品数自体が少なかったのである程度の個数くらいは用意しているだろうと思っていましたが…。

途中でスタッフの女性が各テーブルまで運んで下さったライブ仕様のデザート。

 

表面はキャラメリゼしているのでパリパリとした食感が楽しめるものでした。

横に添えられたジェラートは今朝仕込んだものでいつもより食感がふわふわとしており、苺もはちみつと合わせているマリネ仕様。

生の苺ははちみつと合わせているだけあってか酸味が消え、ほんのりとはちみつの風味が感じられます。素朴ですけど非常に好印象。

そしてこのジェラートがまぁ美味しい。苺の風味も感じられますがそれ以上に優しく消えていく淡い食感が何とも言えない。

ケーキ自体もシンプルで表面のキャラメリゼがパリパリとした食感、ふんわりとしたスポンジ生地に生クリームとカスタードというもの。地味に一倍良かったかも知れない。

今回はこれにて終了。お腹いっぱいというよりも途中から何を食べようかと考えてしまうのが非常に辛いビュッフェでした。

 

まだ全然食べれるけど飽きてしまい、もういいや、みたいな。せっかく来たんでそれなりに食べていますけど満足感としては厳しい内容になってしまいました。

 

カフェドシナモニでのスイーツビュッフェ。

今回初訪問でしたが最後に感想を。

 

はっきり書きますと多分再訪問はないです。

 

滋賀近辺でここに来るくらいなら同じ値段帯で提供しているハリエの方が格段にクオリティは高いと思います。各ケーキのクオリティや種類、軽食の豊富さも圧倒的に向こうが勝っていますしね。申し訳ありませんが良いと思える点が見当たらないです。

 

まぁ余程家が近所にあるならまだしも、わざわざ他府県から遠征してまでここに来るのはオススメしませんね。今回リニューアルに先駆けてのプレオープンという事でしたから余程豪華な内容なのかなと期待してましたが…。これなら高い金額出してでもホテル系列のビュッフェ行ってる方がいいのでは。

帰り際にお土産として焼き菓子を頂きました。あとパレットで使えるソフトクリームの引換券も。どうせ次がないなら使っちゃえば良かったかも知れませんね。

 

支払いを済ませて帰る際、もしもコロナが発生した場合はお客様のところへ何かしらの連絡が行くかも知れませんがご了承下さいと何と無くざらつきのある言葉を投げ掛けられたのが気になります…。いや、だったら開催しなくても良かったのでは。

 

とりあえず現場からは以上です(笑)

それではまた次回。

多分大丈夫だとは思いますが開催中止とかにならなければいいですが…。

 

総評
スイーツ★★★☆
軽食★★☆
サービス★★★☆
雰囲気★★★
価格★★☆

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せっかくの3連休なのにコロナの影響でやむ無く自宅待機されてる方も多いのでは。

 

ただ連休初日を目前にしたギリギリのタイミングで兵庫大阪間の自粛要請が発表されるとは思いませんでしたけどね。いつもながら対応が遅すぎる。既に予約入れてる人や宿抑えてる人は時既に遅しだと思うんですが…。

 

正直私も本意ではありませんがこちらとしても既に予約していましたから予定通りの訪問です。

ホテルニューオータニ大阪にやって来ました。ここも随分久し振りになっちゃいましたね。今季の苺シーズンでは訪問する予定を組んでなかったんですが少し前からサブテーマの変更があり、現在はチーズからチョコレートに変わっております。まぁ余程ここのリピーター以外でサブテーマの変更があれど二度訪問する方も少ないと思いましたのでレポも兼ねつつ、やって来た次第です。

 

 

一応リンクも貼っておくんで興味があればチェックしておくのもありかと。

 

ここは元々ケーキに関してはスタッフがサーブするシステムですからもしかするとコロナの影響を一番受けてないのはニューオータニかも知れませんね。他のビュッフェはほとんどが提供形式を変更してきてますので。そういう意味では穴場だとも言えますが。

 

とりあえず撮ってきた写真からご紹介。

まずは恒例のサムネからです。

やはりオータニはこれが一番しっくりくる。

数あるサムネの中でもこの角度が私は一番好きだったり。横1列に並んでいないと成立しないサムネなので場所が限定されますけどね。

 

それではホテルニューオータニ大阪でのスイーツビュッフェ。各スイーツのご紹介。

これだけアップの写真がぶれてしまい失敗。皆さんも写真撮影の後には確認作業怠らないようにして下さい。

 

グラスデザートはこの3種類が用意されていましたが多分予想通りのテイストで間違いないと思われます(笑)一応頂いてみましたけど後々印象に残るクオリティではないのでこの辺はお好みで。パンナコッタだけでもいいかも。

ニューオータニと言えばこのスーパーシリーズを思い浮かべる方も多いんじゃないでしょうか。実際これがお目当ての参加者もいると思いますし、看板商品になっていますよね。そのスーパーシリーズからはあまおう苺を使ったショートケーキが登場。生クリームは滑らかで和三盆糖を使ってるだけあってか優しくまろやかなテイスト。スポンジに関してもパサつく事なくしっとりとした感じ。さすがに看板メニューなだけあってか悪くない仕上がりでした。全体的に上手く纏まっていますし、バランスも良いです。

苺の食べ比べならぬショートケーキの食べ比べとは(笑)違うのは苺の品種だけかと思いきや、生クリームのテイストも若干異なる様子。甘さも控え目に感じられました。後はスポンジも全くの別物ですね。色合いから素材が異なっているのが伺えます。こちらの方がより細かく繊細。テイストとしてはあまおう苺の方がしっかりとダイレクトに美味しさが伝わりますけどこちらの方が奥深さという意味では強く感じられました。最初2種類のショートケーキというラインナップを見た時は意味があるのかと疑問に感じましたが食べてみるとこれはこれで悪くないなと思わせてくれましたから企画としては良かったのではないでしょうか。ただせっかくチョコレートをあらたなサブテーマにするんですからチョコショートも食べてみたかったですね。

チョコレートを使ったスポンジは若干ですがパサついた印象が感じられます。ただショートケーキ同様、繊細で細かい感じなのでこの辺は好き好きかも知れませんね。てっきり中もチョコレートクリームなのかと思いきや普通の生クリームという。チョコレートショートが無かったのでロールケーキくらいはチョコクリームでも良かったような気も。あえてこれをリピートする必要は感じられず。個人的にロールケーキの薄さが気になってしまいました(笑)私は分厚いサイズ感が好み。

帰宅してから写真を整理してる段階でようやくレポするの忘れてたと気付く説(笑)

いつもならこの辺の取り巻き連中はスルーしてしまうのが常なんですけど今回は妙に気に入ったのか途中で何度もリピしてました。まぁざっくり言えばミニサイズの苺タルトなんですけどテイストとしては結構甘さが際立つ内容でした。けど何となくまた欲しくなるんですよね。多分好きだったのはクリームではなくタルトの土台部分だと。小さめながら割とザクザクとした食感が本格的でそれにハマったんじゃないかと思います。我ながら珍しい傾向ですね。

甘酸っぱいルビーチョコレートのグラサージュショコラが美しいムースケーキ。ほろ苦いショコラムースの中にはストロベリーのゼリーが入っていました。ここ最近だとルビーチョコレート自体も珍しい素材ではありませんがバランスも悪くないですし、ムースケーキとしては無難なところに落ち着いたのではないでしょうか。

表面に細工が施されたガトーショコラ。濃厚な口溶けのガナッシュにしっとりとした食感のチョコスポンジという定番の組み合わせですが決して悪くない仕上がりでした。一応表記上はガトーショコラですけどオペラとかそっちよりな印象を受けましたね。

むしろこちらの方が定番のガトーショコラっぽい雰囲気。厳密に言えばクラシックショコラもガトーショコラもほぼ同義みたいですからね…。かなりビターテイストのショコラケーキでした。とにかくチョコレートの濃厚さが際立つ内容なのでチョコ本来の風味を味わいたい方にはオススメ出来る内容です。

これは結構面白い内容になっていました。バスクチーズケーキなんですけど豆乳を使ってるので通常のものより比較的あっさりとしたテイストになっていますね。ただバスク本来の濃厚さとかが不足してるので若干物足りなさも感じてしまいます。これだとバスクよりもスフレチーズケーキに近い感じ。ただバスクを豆乳でという発想は面白いですし、食べてみる価値はあると思いますよ。

【タルトショコラブロンド】
ほろ苦いキャラメル風味が特徴のショコラクリームが入っているミニサイズのタルトでした。

【タルトショコラルビー】

甘酸っぱさが際立つルビーショコラクリームが入っているミニタルト。中身が異なるだけで同じものですね。

マカロンは今回2種類用意されていました。テーマによってはマカロン自体メニューに入らない時もあるんで私もオータニで頂くのは結構久し振りです。特に特別感があった訳ではありませんけどビュッフェで登場する品質としてはやはりレベルが高いと思いました。ねっとりと濃厚な風味にそれぞれのフレーバーが良く合いますね。

まぁこれは別にレポする意味合いは無いかと…。正直品数増やす為に用意されてる感が強いメニューですからね。余程手作りで焼き立てとかならともかくホテルメイドかどうかも疑わしいですし。

これもこの時期良く見掛けるインスタ映えメニューですね。

何故これがスイーツコーナーに並べられていたのか…。軽食コーナーならまだしもケーキのすぐ横に並んでいたのを見ると分類的にはスイーツ寄りなのでしょうか。一応食べておきましたけどメニュー数増やす目的にしか感じられませんでした。これ置くならケーキの種類増やして欲しいですね。

ふんわりとした食感で優しい風味が特徴的なクラフティー。ベリーはそれ程強く感じられずビターチョコレートの風味が一番強く感じられました。目立つ立ち位置ではないものの素朴な味わいがどこか懐かしいテイストです。

ニューオータニ名物のパンケーキももちろん用意されています。各種ディップやシロップ等をトッピングしてお好きなアレンジで。

流行りのピエールエルメのソフトクリーム。最早ブランド力も感じさせない程に安売りされた感が半端ないですが(笑)

ここのアイスはなかなかイケますよ。定番のミルクはいつ頂いても納得の美味しさ。

 

とりあえずスイーツに関してはこんな感じですかね。ちと駆け足で紹介したんでバタバタとしてしまいましたが。

 

苺?苺はまぁ後半に取っておきましょう(笑)

 

苺はやはりホテルよりリアルな苺狩りの方が絶対美味しいと思う。それではまた次回。

 

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