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シェラトン都ホテル大阪 トップオブミヤコ 訪問日 2/12

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世間的にはバレンタインとかいうイベントが迫ってきてるみたいですがこちらは相変わらず通常運転です(。-∀-)シェラトン都ホテル大阪へやって参りました。

 

ここにお邪魔するのは確か2回目?だったと思います。コロナ以前なので3年くらい前だったかな。

他のホテルだと長い間苺をテーマにしたスイーツブッフェを開催してるんですけど今月いっぱいで終了してしまうらしく、今後どうなるかも分からなかったんで早めに訪問させて頂きました。会場となるトップオブミヤコがあるのは21Fですね。

 

記憶が若干あやふやで辿り着くまで少し迷いました(笑)

 

早めに到着したんで用意されていた椅子に着席しつつ待機してましたがレストランの外にある受付に誰1人スタッフの姿は見当たらず。

 

ブッフェの準備をしていたスタッフが入口とレストランの中を何度か出入りしていたようですが軽く会釈と挨拶のみだったので正直めっちゃ不安でした(><)

 

待ってる最中も中からスタッフのやり取りなんかがこちらに筒抜け状態でして聞いてて苦笑い。

 

お陰で良い暇潰しになりました(¦:3[▓▓]

 

結局案内自体はブッフェ開始時間の約15分ほど前。オオカミと赤ずきんの仮装をしたスタッフが入口に現れたんで学祭にしか見えなくなってしまったという(笑)

まずはサムネから撮影していきます

( ´・ω・)シ


メインとなるスイーツのブッフェ台と軽食やグラスデザートが並ぶコーナーがそれぞれ用意されていました。

 

コロナ対策なのかケーキは1つ1つ器に入っており、取りやすく工夫されています。

 

開始直後も混雑していた場面は見当たらなかったのでやはり混雑を緩和する意味でもこういうスタイルにした方が良いのかも知れませんね。

ここからはスイーツのご紹介になります🍓🍓🍓

焼き菓子系のメニューですね。

食感が良いアクセントになってて素朴だけど素材の風味が楽しめるものでした。 一応マドレーヌみたいですけど正直あまり印象には残らず。 同じ焼き菓子でもこっちのリーフパイはサクサクしてて悪くないテイストでした。 終始良く分からないメニューでした(笑)

骨っぽいデザインからワンちゃんとかが好きな感じしますね。狼の好物と書かれてますし。 スイーツビュッフェにはもはや欠かせない存在であるマカロンですがクマをモチーフにしたデザインにて登場。

この季節は大体どこも苺なんですけどショコラ風味になってたのが意外でしたね。

ねっとりとした生地と濃厚なチョコレートクリームの相性がgood。 森のお友だちという名前らしく、かわいい動物をイメージした見た目が特徴的のシュークリームでした。

シュー生地の香ばしさと濃厚なカスタードクリームが良く合います。

思っていたよりも外側のシュー生地がサクサクしてて割とリピしてましたね。 切り株の形をした見た目的にインパクトのあるケーキ。

表面には年輪を模したチョコレートが乗せられており、その下にはピスタチオのクリームが薄く塗られていました。

側面をクランチチョコレートで覆った中にほんのりビターテイストのチョコレートムースと同じくチョコレート風味の生地が。 苺がテーマではあるものの赤ずきんの世界観を取り入れたビュッフェならではのスイーツですね。

トップにはフレッシュな苺が乗せられており、表面にはストロベリーチョコレートがコーティング。その下には甘酸っぱいベリームースが使われています。

ムースの中には苺のコンフィチュールのような素材が閉じ込められていて、下地部分にエメラルドグリーンのピスタチオ生地という構成。 サイズ的にも小さすぎず大きすぎず、丁度良いサイズ感の苺タルト。

トップに絞られた生クリームの下には小さくカットされたフレッシュな苺がたっぷりと乗せられています。

ザクザクとした食感が嬉しいタルト台と定番のカスタードクリームの相性も抜群。 甘酸っぱい苺ジュレに優しい口溶けと滑らかな食感が嬉しいバニラ風味のババロアを組み合わせたデザートでした。

トップには苺を使ったコンポートが乗せられていますね。土台部分にはビスケット生地。 トップにはヘーゼルナッツを使った濃厚なクリーム。更にその下にはアーモンド風味の生地が重ねられています。

ナッツ系の香ばしい薫りと食感が癖になる美味しさ。土台部分にはチョコレート生地が使われていました。

割と好みのテイストだったんですが序盤から早い段階で品切れしてしまい結局終盤になりようやく補充された感じ。

良かっただけに少し残念。 さっぱりしたフロマージュムースの下にはきめ細かいスポンジ生地が使われています。

どうせならこっちも苺仕様でも良かったような(。-∀-) 艶やかなグラサージュショコラで表面をコーティングされた定番のオペラも登場。

ほろ苦いショコラクリームとコーヒー液が染み込んだ生地とが幾重にも重なっていました。

時折感じるシャリシャリとした食感やガナッシュの存在感も良い感じ。 トップには甘酸っぱいベリー風味のナパージュ。その下には濃厚なショコラクリームと同じくショコラ風味の生地とが2層になり重ねられていました。 グラスデザートだけではなくケーキに関しても取りやすさとコロナ対策をしっかりされていたのが印象的なビュッフェでした。

苺ショートも割とぐちゃぐちゃになる率が高いんですけどこれなら最初から最後まで美しい姿のまま食べられますね。

内容的にはオーソドックスな苺ショートでしたがビュッフェで提供されるものだと十分なクオリティだったと思います。それぞれ苺の形をしたストロベリーチョコレート、2種のギモーブ、パートドフリュイはフルーツにペクチンを合わせ固めたお菓子が脇役のような形で並べられてます。見えませんけど手前には時間限定で提供されるクレームブリュレの台が用意されていました。

こちらのアイスはスタッフにオーダーする形になっていました。

通路を挟んだ反対側のビュッフェ台にはグラスデザートと軽食のコーナー( ´・ω・)シ
メレンゲを使ったキノコの形をした焼き菓子が添えられたグラスデザート。

グラスの中には濃厚なピスタチオクリームが絞られており、チョコレートを風味のスポンジ生地と細かくカットされた苺が入っていました。

グラスからこの季節定番の苺とプリンの組み合わせ。

甘酸っぱいストロベリーソースの下には滑らかな口当たりが抜群の苺プリンが。

シンプルな内容ですけど個人的にはこういうのが好きだったりします。

一応パンナコッタという表記ではありましたがまんまカスタードプリンみたいな感じでしたね(笑)

カラメルソースが更にプリン感を強くしていたような。オレンジやピンクグレープフルーツなどの柑橘系フルーツを使ったコンポートが入っており、口当たりの良いジュレとの組み合わせは箸休めにぴったり。 森のくまかろんをぶっ刺した大胆な苺飴(笑)

パリパリとした飴の歯応えと苺の甘酸っぱさがノスタルジーな世界へ誘います。

ここからは軽食メニューのご紹介(*>∀<*)🍔🍔🍔

軽食なんですが大皿に盛りつけられていたメニューと小さなグラスに入ったものとがそれぞれ用意されていました。

これハンバーガーなんですけど良い意味で安っぽいというか、私はめっちゃ好きなテイストなんですよね(笑)

高級レストランには出せないこの感じ。伝わるだろうかŧ‹”ŧ‹”(๑´༥`๑)ŧ‹”ŧ‹”

ド定番のフライドポテトとケチャップ。クリームコロッケみたいなメニューだったんですけどこれがめっちゃうまい(о´∀`о)後は説明不要の人気メニューである唐揚げにミンチを使ったキーマカレーなんかもあるのでこの辺は男性とか好きなんじゃないかと。

保温機能が若干弱めだったのが残念。

スープにはミネストローネがあったり、 パスタにはキノコとクリームソースを使ったものが並べられていました。こちらも良き。 ローストポークもたっぷり。肩の部位ですかね?赤身と脂身のバランスが丁度良い感じ。各種パンもあります。食事にも対応してるかどうかは割と重要なポイント。

最初にこちらからドリンクを選べるようになっていました。ウェルカムドリンク的な。

それでは実際に頂いたスイーツや料理の写真を紹介しつつ、当日の様子なんかも(*^ω^)

何しろ最後に訪問したのが記憶の彼方だったのでとりあえず早めにやってきた訳なんですけど…まず受付しようにも誰も居ないという(笑)

 

他のホテルじゃ考えられないですからね。

 

レストランの中から恐らく準備中であろうスタッフの話し声は聞こえてくるんですけどこちらの存在を知ってか知らずか、学園祭とか文化祭の用意ってこんなんだっけ?と思うようなラフな会話が廊下まで筒抜けでした(//∇//)

 

開始時間が近づくとようやく中から狼と赤ずきんのコスプレ…ではなく仮装をしたスタッフが出てきて、15分前から写真撮影の時間がありますとの説明をされました。

 

何はともあれ、かなり余裕のある撮影タイムだったのは助かりましたけど。

 

その後はいつもの流れ。ただ割と参加人数が多かった割にはビュッフェ台も混雑してませんでしたし、やはりこういう個別に1つ1つケーキは用意してある方が良いのかも知れませんね。 レポ的にも余裕があったのでちゃっかり断面図も撮っておきました。

ちょっとはブログっぽい雰囲気出しとかないと(。-∀-) この辺でグラス以外のスイーツは取得完了ですかね。にしてもかわいい。 こちらもざっくりと。

いつもならバタバタなのが当たり前ですけどほんの少し案内を早めて貰えるだけでこんなに余裕が生まれるんだな~と実感。

ブログやってなかったら写真なんて絶対撮らないと思います(笑)途中でベルが鳴り見に行くと出来立てのクレームブリュレが提供されていました。

 

美味しかったのですが表面はもう少しキャラメリゼ強い方が食感が良くなると思います。流れ的には残りのグラスデザートなんですけどね…。カレーが呼んでたのでつい(笑)

 

ひき肉を使ってるところは少なかったりするので貴重かも知れません。濃い目の味つけでご飯が進みます。肉々しいパティとチーズ、トマトのコンビネーションは抜群の美味しさ。バンズもふっくらとしていて子供は絶対好きなやつ(*^^*) 完全に軽食スイッチONになっちゃったので残りのメニューも取って参りました。 ようやくグラスデザート。遅いわ(。-ω-)ノレポもある程度終わったところでリピートタイムに突入。まず再びのケーキです。ラスト1つだったのでつい取ってきてしまった。残り物には福がある? 今回の写真の中だと盛れた方なんじゃないかと思ってる1枚⬆️⬆️⬆️

 

写真特化の高性能なスマホが欲しい今日この頃。カメラは持ち運びが大変そうなので。

再びの軽食はハンバーガーの誘惑つき。 時間的にそろそろ終盤戦なのでラストスパートかけていきます( ̄∇ ̄*)ゞカレーはらっきょう派ですが福神漬けも場合により可。

若干筆者の手元が反射して写り込んでるのにさっき気付きました(笑)

ラストはお気に入りのハンバーガーで。

ご馳走さまでした~(о´∀`о)

 

シェラトン都ホテル大阪

トップ オブ ミヤコでの『苺のスイーツブッフェ~赤ずきんちゃんとのお友達~』

 

最後に今回の感想を書いておきます。

 

出てくるスイーツや料理に関しては良くも悪くも平均点という感じがしますね。

 

良かったと思えるメニューもあるにはありましたけど値段を考慮すると高い買い物だなと思ってしまう。

 

同じくらいの金額をもし出すならオータニにでも行った方がもう少し質の高いケーキやスイーツが食べられるのではないかと。

 

家族とかで和気あいあいと楽しむのなら選択肢としてはありだとは思いますけど普段から色々訪問している方にオススメ出来るかと言われると微妙なところです。

 

また何かのタイミングで訪問出来るのを祈って。それではまた次回(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”

 

総評

スイーツ★★★☆

軽食★★★☆

サービス★★★

雰囲気★★★

価格★★★

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スイスホテル南海大阪 タボラ36 訪問日 2/5

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怒涛の1月が過ぎ去り季節は2月へと。 スイスホテル南海大阪タボラ36へやって参りました。  

コンラッド大阪 アトモスダイニング 訪問日 1/29

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早いもので1月もいよいよラストですね。コンラッド大阪へとやって参りました( ¯꒳¯ )ᐝア 

JWマリオットホテル奈良 シルクロードダイニング 訪問日 1/22

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帰宅してから外観の写真撮るのすっかり忘れてた人(。-∀-)

使い回しで申し訳ありません(笑)JWマリオットホテル奈良へやって参りました。

ここもお邪魔させて頂くのは去年以来ですね。

何だか久し振りのような感じがします。

ちなみに去年苺シーズンに訪問した際の記事はこちらになります🍓🔽

去年と同じメニューに関してのレポも書いてますので良ければチェックしてみて下さい。

 

記事の内容とは全く関係ない話で恐縮なのですが今回から実験的にブログのレイアウトを少しだけ変化させております。

 

吹き出しなんかも兼ねてからやってみたかったものの1つ。

 

ちなみにこのアバターは以前作っておいたんですけど完全に眠っていたやつです💦

 

こういうご時世ですからマスクだけは装着してますけど一応似せて作ってるつもり(//∇//)

 

ではではいつも通り、まずはサムネから🍓 写真撮影の時間がたっぷり用意されていたので通常Ver.も撮っておきました( ー̀֊ー́ )✧︎ ビュッフェ参加者でホテルに到着したのは私が一番早かったんですけど実際案内が始まったのは開始時間の約20分程前でした。

 

他のホテルだと5分前に案内とかはザラにあるのでこのくらい早めに案内して下さると本当にありがたいんですよね。

 

写真撮影が密になる原因ではなく、限られた僅かな時間の中で撮らせようとするから結果的に密になるんじゃないかと思います。

 

ここみたいに早めに案内して頂けると結果的に写真撮影やその後の混雑も少なくなる傾向にありますのでこちらとしては落ち着いた空間の中でゆっくり撮影する事が出来ました。

 

少し話が脱線しちゃいましたね。

ではでは、まずスイーツの紹介からスタート。 食べやすいミニサイズに作られたプチシュークリーム。

表面には香ばしい金胡麻がトッピングされていて、淡いピンク色のストロベリーチョコレートがコーティング。

中には定番のカスタードクリームがたっぷり詰められており、1口頬張ると弾ける甘さに苺と金胡麻の香りが抜群のテイスト。 ミニサイズのタルトですがこちらは苺とレモンの組み合わせ。

トップにはぽてっとしたクリームが乗せられていて質感からマシュマロみたいな感じにも見えます。

中には酸味が際立つ濃厚なシトロンクリームが入っており、外側のタルト生地は小さめながら本格的なザクザクとした食感が楽しめるものになっていました。 去年訪問した時はコロナの影響からかグラス形式だったように記憶していますが今回はかなりクオリティの高いショートケーキが並んでいました。

トップには美しい模様のチョコレートが飾られており、生クリーム、スポンジ、そしてまた生クリームという定番の構成ではあるもののそれぞれの素材が持つ質の高さに驚き。

ジェノワーズ生地はしっとりとしていながらパサつきを感じさせない仕様で口に入れると溶けていきます。

生クリームは濃厚かつ上品な甘さに仕上げられていてこちらも絶品。中にも苺が入っていて甘酸っぱい風味が生クリームとスポンジを上手くまとめている感じ。 トップには薄くスライスされた苺が乗せられており、淡い桜色をした甘酸っぱいストロベリームースの下にはパープルカラーのカシスムースが重ねられていました。こちらは甘さよりも酸味が強い印象。

土台部分にはスポンジ生地が使われています。

シンプルと言えばシンプルな作りだったんですけど妙にハマってしまい、割と後半になってからも食べてましたね。後からじわじわ美味しさが追いかけてくる感じ。 ロールケーキは珍しくグラス形式で提供されていました。過去に訪問した際にはちゃんとした形で並んでいたのもあり、今回は少し物足りなさを感じてしまう。

ロールケーキの生地に関しては若干パサつきを感じました。この辺の感覚は取るタイミングによるのかも知れません。

クリームには金時豆が刻まれた素材が入っており、時折感じる金時豆の食感と独特な風味が特徴的。もちろん中にも苺が入ってます。

ロールケーキは正直去年同じ時期に訪問した時の方がクオリティは確実に高かったと思います。

金時豆を合わせるという発想は面白いんですけど何かもう1つ欲しい。 小さくカットされた苺が入った甘酸っぱいベリーソースの下にはほんのりピンク色をした優しい甘さの苺風味の杏仁豆腐が入っていました。去年登場していたメニューとほぼ同じ内容ですかね。 名札が出ていませんでしたが『マチェドニア フラゴーラ』ですね。シロップに浸されたフルーツが入ったグラスデザート。これも去年出ていたメニューだと思われます。 名前が少し変化してますけど定番のカスタードプディングになっています。グラスデザートに関しては去年訪問時のメニューがそのまま使われていたような印象。 苺の姿をそのまま再現したかのようなかわいいグラスデザートでした。

見た目的には割とインパクト強いんですけどね。中は普通のストロベリームースだったので何かもう少し意外性が欲しいところ。 フレッシュな苺と爽やかなヨーグルト風味のムース、更にヴェルベーヌと呼ばれるレモンの香りをしたハーブを使ったジュレが乗せられたグラスデザート。 普段和菓子とかは一切口にしない人なんですけどここの苺大福は本当に美味しいです🍓

良い意味で手作り感もありながら、苺本来の瑞々しさと粒あんの甘さが丁度良い塩梅。

ここから別ブロックで用意されていたメニューになります( ‘༥’ )ŧ‹”ŧ‹”

苺シーズンなのでマカロンの存在はやはり必要不可欠ですよね(笑)

何だかんだあると嬉しい縁の下の力持ち的な存在(๑´ㅂ`๑)ŧ‹”ŧ‹”

表面のサクサク感と中身のねっとりとした食感がそれぞれ絶妙なバランスです。 小さめのフィナンシェですがストロベリーチョコレートでコーティングされていたり焼き菓子のクオリティとしては十分な内容の高さに仕上がっていました。 去年も出ていたメニューですね。

この辺の焼き菓子やパウンド系もせっかくなら違った組み合わせを魅せて欲しかった。 表面には薄くスライスされた苺が均一に並べられており、定番のスフレタイプのチーズケーキといったところ。

濃厚なスフレフロマージュの風味は口溶けも素晴らしく、すっきりとした後味なのもgood。 こちらもミニサイズのタルトですね。

ドライフルーツの苺をわざわざ使っていたのが個人的には面白い発想だなと感じました。

フレッシュな苺には出せない独特な風味なんかも楽しめますし、良いアイデアですね。

中のダマンド部分もしっかりと作られていて、サクサクと音を立てるタルト台の食感も抜群でした。当日用意されていたライブデザート。

後程詳しくご紹介致しますのでお楽しみに。

お次はドリンクメニュー🍹色々回ってますけどこれ程ドリンクが充実してる場所も珍しい(笑)これ以外にも沢山のメニューが用意されており、自分だけのお気に入りを見つけるのも楽しいかも知れませんね。

 

インスタなんかにも沢山載せられているとは思いますが流石に人気があったのか途中様子を見に行くと残念ながら品切れしちゃってたみたいです💦

ただドリンクメニューなのでスタッフの方にお願いすれば出してくれるかも知れません。

スイーツの次はセイボリー(軽食)のご紹介。今回割と面白い内容になっていたのでオススメです( ̄∇ ̄*)ゞ
添えられていたストロベリークリームなのですがほんのり塩気の感じられるテイストになっていたりと苺を上手くセイボリーに合わせていたような感じ。

生地の中にはブロッコリーや苺、卵、トマトがそれぞれ入っていました。写真撮影のタイミングでは名札のみ出されていたんですけどビュッフェがスタートして程なく焼き立てのピッツァが並び始めました。

急いで撮りに行ったのでバタバタでしたが思いの外上手く撮影出来て良かったです(笑) カツサンド自体は割と他でも頂く機会があるメニューなんですがパン生地にまで苺を取り入れているものは初めてかも知れない(笑)

けどこれが妙に美味しくて、何度もリピートしてました。ピンチョスみたいな感じで取りやすさも考えられてたり、サイズ感も丁度良い大きさで工夫も感じられる内容だったのも良かったと思います。 カレーを超える新星現る(*º ロ º *)!!

完全にノーマークで当日並んでたのを見てもこれはインスタ映え動員だなと思ってたら、まぁ予想が良い意味で裏切られまして(笑)

内容としてはスライスされた苺、ひき肉、茄子、香味野菜等を炒めたものがライスの上に乗せられただけというシンプルなもの。

米は細長い形状からジャスミンライスかと思われます。またこのライスのパラパラ感が全体を上手くまとめてくれていたんですよね。

また何かのタイミングで出てくれると嬉しいです。カレーの方も是非とも(//∇//)こちらもセイボリーの続きとなるブロック。

ただ以前よりも少しビュッフェ台を持て余してるような印象を持ちました。 ロールサンドと書かれていますが軽食なのかスイーツなのか微妙なところ。

まぁ苺と生クリームなんでスイーツ系ですかね。この辺はあまり刺さらずでした。

一応これで出ていたメニューは全て紹介出来たかな~と。

 

ではではようやくお待ちかねの時間です🍓撮ってはみたものの何に使うのか分からなかった瓶に入った謎の液体(。-∀-)こちらは先ほど書いてたドリンクメニューになります。

めっちゃ多いですよね。冷たいものと温かいものとで気になったメニューを少しだけオーダーしてみましたのでそちらも後程。シェフからのご挨拶
苺とベリーのテリーヌ

 

ビュッフェが始まる前に各テーブルへと運ばれてきたウェルカムプレート的なやつ。

苺以外にも生ハムだったり、それぞれの素材が入った塩気のある前菜みたいな感じでした。これも同じく最初に運ばれたドリンクになります。

ストロベリーと炭酸の組み合わせですね。肝心の苺なんですが特にフレッシュな苺が食べ放題とかいう訳ではないのでその辺はご注意して下さいm(_ _)m

 

高級そうな木箱に品種の異なる2つの苺が納められていました。個人的に苺食べ放題には魅力を感じてない人なのでこのくらいで丁度良いです(笑)

ここからは実際に頂いたスイーツや料理の写真と当日の状況なんかを書いていきたいと思います(。・ω・)ゞ

案内が始まったのは開始時間の約20分ほど前なのでかなり早いですね。

ここの傾向としては割と早めに案内して下さるのでかなり助かっております。当日の参加者の人数ですが結構賑わってましたよ。状況が状況だったのでどうかな?と思っていましたが苺シーズンですからね。

 

これ以上フェーズが次の段階に進むようなら流石にヤバくなる可能性はありますけど今の感じならこんなもんなのかなと。

 

ただ少し気になったのは実際にスタートの合図が掛かった時間。これもここならではなんですけど参加者全員のテーブルにウェルカムプレートやドリンクなんかが揃うまでは基本的に開始時間過ぎてても合図は掛からないと思っておいた方が良さげです。

 

まぁ2時間制なので目くじらを立てるつもりは無いんですけど仮に90分制なら正直5分遅れられるとかなり時間的には厳しいかなと。

 

実際こういうビュッフェにしょっちゅう参加される方なら分かるとは思いますが全員が全員決まった時間には来ないので。時間ギリギリにやって来る客がいると当然案内とか今だとコロナ対策の検温なんかもしますから結果的にビュッフェそのものの開始時間が遅れてしまう原因にもなりますから(><)

途中テーブルに突然ワゴンにて現れたDessert Liveから『出来立てストロベリーモンブラン』になります🍓

こんな感じで特殊な機械を使って苺のモンブランクリームをその場で絞って下さるのですが…。

 

何回やっても中からクリームが出てこないというアクシデントが(笑)

 

スタッフの方も頑張ってくれてましたが一旦出直しで再びリトライ!!ようやく出てきたんでこちらもホッとしました。良かった(//∇//)

こんな感じで何とか完成したストロベリーモンブランなので感動もひとしおです(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”せっかくなので断面図も載せておきます。

トップには豪華にも金粉が振り掛けられており、苺を使ったモンブランクリームが濃厚な甘さになっていました。更に生クリームと中央には丸々一粒の苺が入っていたりとかなり気合いの入ったデザートですね。ストロベリーアイスカフェラテだったかな?

元々ドリンクは飲むつもり無かったんですけどスタッフの方がオススメして下さり…。

断るのも忍びなかったんでオーダーさせて頂きました。

けど思ってたより美味しかったんで流石スタッフの方のセレクトなだけありますね。残りのグラスデザートとロールケーキ。

 

ロールケーキは最初すぐに場から欠品してしまったんですけどすぐに復活してくれたのでホッとしました。ある程度レポも終わったのでこの辺からリピートタイムに突入。

古都華を使った苺ショートがたまらなく美味しい。やっぱりこれですね。軽食の方もボチボチ取ってきました。

こちらは苺と春野菜のガレットストロベリーピッツァにカツサンドですね。ここで例のガパオライスが満を持して登場。

1口食べた段階でこれはヤバいなと。

ヤバいってのはスイーツに戻れなくなるのでは?という意味でです(笑)

とか言いつつもまだまだスイーツを食べていきます。

今回このチーズケーキが以前出ていたものよりも更に美味しくなってたような感じでお気に入りでした。マカロンもgood。

再びのガパオライス。術中にハマったな(笑)Dessert Liveからこちらはゴールデンソフトクリーム。

ソフトクリームの表面をストロベリーチョコレートでコーティングしてあり、パリパリの食感の中に冷たいアイスという意外性が癖になる変わり種のデザートでした。

 

もしかすると前に書いたかも知れませんが多分このDessert Liveの担当なんでしょうね。

女性の方が覚えてくれてたみたいで。

特にここの常連でもないんですけど覚えて下さってるのは普通に嬉しいですし、ちゃんと見てるんだな~と。

 

とても美味しいソフトクリームでした(*^ω^)時間的にもそろそろ終わりを迎える頃合いになっちゃったのでここからラストスパート。二度あることは三度あるガパオライスくん。

もしやまだあるんじゃないだろうな…。ホットドリンクに苺の抹茶ラテなるものを発見したので抹茶好きとしてはオーダーせざるを得ない。

飲んでみてやっぱり苺より抹茶だなと確信した次第です(笑)

いや、苺も良いですけどね。ゴールデンソフトクリームもリピリピ。

ラストは今回の個人的MVPガパオライスで終了です。ご馳走さまでした~( ̄∇ ̄*)ゞ

 

JWマリオットホテル奈良

シルクロードダイニングでのストロベリーアフタヌーンブッフェ🍓🍓🍓

最後に今回の感想を少しだけ。

 

全体的に質の良いブッフェの内容で満足感としては極めて高い場所だなと再認識させられました。

 

まずスイーツに関して。

 

去年訪問した時と似たメニューも幾つかありましたがやはり他と比較しても1つ1つのクオリティや丁寧さは流石のひとこと。

 

定番の苺ショートやマカロン、ロールケーキにムース系のケーキなどこの季節ならではの苺スイーツが沢山並んでおり、苺好きなら是非訪問して欲しい場所だと感じました。

 

軽食もどんどん良くなってるんですよね。

特に今回はガパオライスの存在が一際大きかったと思います。カレーとかではなく、ガパオライスを選択するのが良くも悪くもここの魅力という感じもするので今後もオリジナリティ溢れるメニューを作って下さるとありがたいです。

 

当日早い時間帯にも関わらず気持ち良く対応して下さったスタッフの方、シェフの方にもお礼申し上げます。

ありがとうございました!

 

それではまた次回っ(*≧∇≦)ノ

 

総評

スイーツ★★★★☆

軽食★★★★

サービス★★★★★💯

雰囲気★★★★★💯

価格★★★☆

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スイスホテル南海大阪 タボラ36 訪問日 1/15

スイスホテル南海大阪 タボラ36 訪問日 1/15

1月も既に中盤戦。 これから本格的な苺シーズンというタイミングですがまたしてもコロナの影響 

ホテルニューオータニ大阪 SATSUKI LOUNGE 訪問日 1/8

ホテルニューオータニ大阪 SATSUKI LOUNGE 訪問日 1/8

ここから本格的な苺シーズンの幕開け🍓去年も同じ光景を目にしたような(。-∀-) ホテルニュ 

クラブハリエ 訪問日 1/2

クラブハリエ 訪問日 1/2

今年も新年1発目にやってきたのはこちら。クラブハリエでのペーストリーブッフェ。

1月はやはり甘酸っぱいベリーがテーマ。

この季節ならではのブッフェに期待してきました٩( • ̀ω•́ )و

 

どこのホテルやお店でもそうですけど常連になれば顔見ただけで名前覚えられてしまうのが何となく気恥しい感じ(笑)

 

それではまずサムネから撮影開始です。 これよく見ると分かっちゃうんですが1枚目は案内されてすぐに撮影したもの、2枚目に関しては途中で撮った写真になります。

 

何故そんな説明をするのかも言えば…。

いや、どうせ後から書くんでまぁいいか(笑)

とりあえず各スイーツのご紹介を。去年同じ時期に訪問した際に出ていたメニューが大半だったので詳しいレポに関しては過去ぶんの記事を参考にして貰えればありがたいですm(_ _)m

 

🔽ここから飛べますので是非🔽

 

レポしていないメニューと1月以外で登場していたメニューに関してはこれまで通りレポしておりますのでその点ご了承下さい。

キャラメリゼされた表面の層がパリパリとした食感でほろ苦い風味もgood。中にはとろりと溶け出てくるカスタードソースが入っています。

ここで出てくるクレームブリュレは他で頂くものよりもキャラメルの層が厚い気がするんですよね。個人的にそこが魅力的だったり。

気が付くと何回もリピートしてしまう飽きのこない素朴な美味しさでまた食べたくなる感じ。絶品でした(*^ω^)以前違う月に出てきたと思います。

苺がテーマなのですがこういう異なる素材を持ってきてるのは飽きさせない工夫ですよね。

こちらはしっとりとしたチーズスフレになっていて、ラム酒のほんのりとした香りがたまらないレーズンが中に入っていました。☆New☆

見た目的には良く見かけるタイプのチーズケーキに近いですが表面にはパフ状のチーズがコーティングされており、その下には薄く生クリームが敷かれています。

メインとなる層には滑らかな口溶けのフロマージュムースと間には小さめのベリーが入った生クリームが閉じ込められていました。てっきりシフォンケーキは苺だとばかり思ってましたがここで紅茶が出てくるとは。

表面には薄く生クリームがコーティングされており、紅茶の茶葉を贅沢に使ったシフォン生地はふわふわの食感が本当に素晴らしい。

今回いつも以上にシフォンケーキが美味しいと感じましたね。いつもなら確実にベリー尽くしなんですけど(笑)グラスデザートであるジュレはテーマに沿ったベリーを使ったものでした。果実感を残した濃厚なジュレは口直しにもぴったりですね。

苺シーズンにまさかモンブランが並んでいるとは予想外でした(笑)

口当たりの良い滑らかな栗のペーストは甘さを抑えたもので決して甘ったるくないのがポイント。

そしてこちらも甘さ控え目の生クリームと土台部分にはサクサクとした軽い食感が癖になるメレンゲ生地。相変わらず隙のない布陣ですね。素晴らしい。

途中から追加されたメニューになります。

これもレポ済みなんですけど一応書いておきますね。

トップにはビターテイストで少し固めの生チョコレートクリームが絞られており、クリームの間にはショコラ生地が入っていました。

土台にはザクザクとしたクランチ状のチョコレートが使われていて、チョコレート尽くしのケーキという感じ。

今回のスイーツに関してはこんなところ。

 

さて最初に書いた件ですが…。

すいません完全に撮り忘れました(。-∀-)

 

帰宅してから写真チェックしてると1枚撮ってないのでは?と思い、確認してみると案の定存在を忘れていまして。

 

途中追加されたロワイヤルショコラの場所に並んでいたケーキがそれなんですけど過去ぶんの記事調べたら年末に登場していたショコラアールグレイだったみたいですね。

 

新作じゃなくて正直ホッとしました。

次から気をつけますのでご勘弁を…。ここからは実際に当日頂いたケーキやどんな感じだったのか書いていきたいと思います。

 

ちなみにこれが今回の作りたてデザートメニュー。Dまで用意されてたんですがよもやこれが鬼門となるとは露知らず(><) 初回オーダーになります( ´・ω・)シ

 

今回割と人数的には多かったんじゃないかと。

 

あと珍しいんですけど割と後半でも食べてる人がいたのでその辺もいつもと異なる印象だったかなとは思います。

 

まぁなのでちょこっと言い訳になってしまうのですが写真撮影のタイミングがいつも以上に掴みにくかったのも事実。

 

これからもっと人の流れも増えるでしょうし、気を引き締めて行かねば…! 【バームデセール(いちごソース)】

バームデセールは去年と同様に苺ソースがかかったメニューですね。

まだほんのり温かいバームクーヘンの上に甘酸っぱい苺のソースとフレッシュな苺、更にサクサクとした食感が良いアクセントになっているパイ生地のような素材がそれぞれトッピングされています。 2回目からは5つまで乗せられるようになりますのでスピード上げていきます。

ショーケース上段にあるタルト系のメニューもせっかくなので頂きました。

 

いつもならスルーしがちなジュレが今回はとても美味しくて良かったです。ここから2倍。最早恒例の儀式です(笑)1度だけのサービスですがキッシュとピザも運ばれてきます。熱々の内に頂きましょう。 【いちごパフェ】

グラスデザートですね。トップにはカットされたフレッシュな苺と生クリームが絞られています。

サクサクとした食感のクランブル状の素材や甘酸っぱいベリーソースがそれぞれトッピングされていました。更に中には苺を使ったゼリーとここにもフレッシュな苺が。

土台にはジェノワーズ生地が使われており、さながらショートケーキのような感じ。 モンブランが出てくると何となく秋を感じさせますね(笑)

既に季節は冬、というよりこれから春へとむかうシーズンなのですが。

クレームブリュレが本当に美味しくて今回何度もリピしてました。【パフェグラッセ(カフェバニーユ)】

ほろ苦いカフェ風味のソースがかけられたデザート。固めの生地で挟まれた中にはバニラアイスとカフェオレ風味のアイスが入っています。これも以前出てたものですね。 まだまだ2倍で行きます。

何回クレームブリュレ食べるんだろうか?(笑) 流石に大きさ2倍が続くと疲れますね。

ちなみにまだこの段階で最後にオーダーしておいた作りたてデザートが来てないという。残り時間も気になるところですが待ってる時間がもったいないので普通サイズでオーダー。最後にバームクーヘンも頂きました。【フォンダンショコラ】

これも去年と同じメニューですかね。

温かいショコラケーキなのですがふわふわの食感に熱々のチョコレートの風味がたまらない一品。

 

待ってても来ないので流石に聞いてみるかと思ってたらスタッフの方がまだ持ってきてませんよね?と確認しに来ました(笑)

実際これが運ばれてきたのは残り時間あと何分とかそのくらいだったと思います。

 

この辺りの作りたてデザートに関してはもう少し早めに持ってきて頂けると助かるのですが…。対応出来ないのであれば個数制限設けるとか(1人で同じメニュー複数オーダー出来ない等)はした方が良いかも知れませんね。

 

クラブハリエでのペーストリーブッフェですが最後に今回の感想を。

 

確か去年訪問した時にはほぼ全てのメニューがベリー尽くしという良くも悪くもテーマに乗っ取った感じだったんですよね。

 

今回はそれとは真逆に異なる素材を使ったケーキが数多く並んでいた印象でした。

 

個人的にはありがたい仕様でしたが苺とかベリー系のスイーツ目当てで来た方だと少し拍子抜けするような気もします。

そのぶんベリー以外のメニューが目立っていたので面白いと言えば面白い内容なのかも知れませんが。

 

ここもある程度メニューに関しては季節でローテーションしてるみたいなので特定の食べたいケーキがあるとか、好きなテーマがある月に訪問する方が良さげですかね。

 

他でも書いてますが苺シーズン限定でリンク先に飛べるよう専用ページを作っています。

ブクマしといて貰えると訪問先を考えてる時とか割と使えると思うので|*・ω・)ノ

 

長くなりましたが今回はこの辺で。

 

総評

スイーツ★★★★

サービス★★★

雰囲気★★★

価格★★★☆

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ホテルグランヴィア大阪 ラウンジ リバーヘッド 訪問日 12/30

ホテルグランヴィア大阪 ラウンジ リバーヘッド 訪問日 12/30

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